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明治大学商学部の「4技能利用方式」と一般って何が違うんでしょうか? 問題は同一、...

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ID非公開さん

2020/1/618:52:46

明治大学商学部の「4技能利用方式」と一般って何が違うんでしょうか?
問題は同一、加点も無しで、倍率も一般の方が低いです。
どういった意図でこの4技能入試は創設されているんでしょうか?

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ベストアンサーに選ばれた回答

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ID非公開さん

2020/1/700:32:16

2つの方式を比較して見る限り

英語4技能方式は英検2級程度がこの方式への出願資格で、一般方式の配点【英語150 国語100 地歴100】と異なり、配点は【英語300 国語150 地歴100】です。

よって、英語4技能方式に出願するために必要な英語の4技能のレベルはそれほど高くなくて良い(英検2級程度で良い)、その代わりにリーディング能力が重視される試験当日に受験する英語に300点の配点にしている(国語も150点配点)ので、そこをしっかり取れる人が有利になる方式ということになると思います。
英語4技能は基本的な能力であれば良いがアカデミックリーディングはしっかり出来る人を取りたいという事でしょうか。

ただ、募集人員が一般方式の方が多いのと、倍率が一般方式の方が低いのであれば、上述のことを考慮しつつ2つの方式を併願するなり、一般方式のみに出願するなりされたら良いのではと思います。

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    質問者

    ID非公開さん

    2020/1/710:41:12

    一般入試は配点が低いけど難しい、4技能利用は配点高いけど易しめ(文法より読解力重視)
    という認識であっていますか?

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