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発達障害の子の親が『学年が上がるほど他の子には出来るのに…』と思う事が増える。...

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ID非公開さん

2020/1/1623:08:01

発達障害の子の親が『学年が上がるほど他の子には出来るのに…』と思う事が増える。と言っていましたが、具体的にどのような事なのでしょうか??

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UKiさん

2020/1/1623:40:14

高学年になる程まわりは
机に座って授業に集中できる
1から10まで説明しなくても先生がして欲しい事が分かる
忘れ物が減る
相手がやんわり言うと嫌がってるか
わかる
ようになるが
いつまでもならないとかですかね。

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sel********さん

2020/1/1709:38:50

空気を読む系のことかな。
場を弁えるとか。限度を知るとか。
冗談や言葉の裏を読むとか。

own********さん

編集あり2020/1/1710:32:43

高学年(特に六年生)や中学生
・「本」を読んで来て、とだけ言っても、先生の意図を察する(伝記や児童文学を読んでこい、ということ←私がそれに気づいたのは、この数年前です)
・子ども達だけの暗黙のルールが自力で理解できる(高学年以降になると、通常クラスだと子どもだけの暗黙のルールが増えます)
・間接的な(ぼかした)言い方でも、相手の意図が分かる
・大人の前でだけ、いじめてた子どもに優しくしたり、相手をしたりする。または
障害がある(かもしれない)子ども(特に同級生)と関わる
・「ウラ」「オモテ」「ホンネとタテマエ」を使い分ける




自閉症系の子ども(私のことです)は、高学年になっても、かつIQが普通かそれ以上でも、これらのことは出来ませんでした(成人した今も、大半はできないかもしれません)。



ちなみに、知的障害無しの自閉症かつ四年生でこれらができない子どもは、五年生~中学生までは、固定の特別支援学級(情緒)に行った方がいいと思います。

a_m********さん

2020/1/1623:19:55

発達障害とは一言で言われますが、実は種類があり、それによって全然「出来ないこと」が変わってきます

ただまあ、なので汎用的な答えを言うなら「自己管理」と「他人への思いやり」かなと思います。

例えば忘れ物をしないようにするとか……時間管理をしっかりするとか……

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huj********さん

2020/1/1623:19:47

普通の子はどんどん成長し、大人になっていくのに対し発達障害の子はあんまり成長しないからではないでしょうか?

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