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2020/1/28 16:51

99回答

日本国内のオンラインゲーム業界ってもう終わりですかね。

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その他の回答(8件)

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私が思うに、日本人にMMORPGは、合わなかったのよ。 日本人は、見知らぬ他人とのコミュニケーションを、病的なまでに恐れる。 DQXは、そんな人でもプレイできるように、サポート仲間などのシステムが充実していて、ソロでもプレイできる。 だが、そんなシステムが、他のMMORPGに有ったかしら? それにくらべると、スマホゲーは、誰とも会話しなくていいから、日本人にぴったりね。

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まずネトゲとソシャゲは大して競合していません。ネトゲはパソコンやゲーム機などを揃える必要があるのでハードルが高く、プレイヤーもコアゲーマー寄りです。 一方ソシャゲはスマホがあれば出来るので圧倒的に敷居が低く、プレイヤーもライト層が圧倒的に多いです。この両者を「ゲーム」だからというだけで比べるのは間違いです。 また、最近の日本のネトゲは昔に比べると比較的ライトゲーマー向けになって来ており、プレイ出来るハードもパソコン一択では無く据え置きゲーム機のシェアが広がっており、ジャンルとしてはスマブラなどの対戦格闘や、スプラトゥーンなどのFPSが人気を集めています。 旧来ネトゲと言われて思い描いた「MMORPG」は確かに人気は下降気味ですが、それはそれ以外のジャンルが発展してきた弊害であって「ネットゲーム」業界が衰退しているという訳ではありません。 それにモンスターハンターは新しく出た「モンスターハンターワールド」が大人気です。それを無視してフロンティアの衰退だけ取り上げるのは視野が狭いというしかありません。

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スマホもタブレットもミニミニPCみたいなものだがら、気軽にできる利点がある。 自宅でプレイする家庭用ゲーム機器やPCとは訳が違う。 ブームが終わったかと言えば、日本はともかく海外市場で中国と言う巨大マーケットがあること忘れてません? このマーケットがまだまだこれからだと私は思うね。 日本国内マーケットだけ見ちゃいかんです。日本人は人口が減ってますから、そう思うんだろうね。国内マーケットだけみたら、どの業界もこれに同じで、お客様は日本人じゃありません。ちなみに、先日NHKでファイナルファンタジー放送されたばかりです。 歴代作品含めてですが、NHKが放送するとは思ってもみなかった。そうです、普通のゲームではないですね。年齢層幅広いファンがいるのも魅力ですかね。

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ff14は一過性どころか緩やかに減ってますよ。 まぁ、オンゲそのものどころかゲームそのものの人口が減ってる印象ですね。

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>新生FF14も成功したって聞く割に一過性のブームで終わったように思えます。(なんかステマ臭いのも多かったですし) どこが一過性といえるのかわかりませんが、ff14は人めっちゃ多いですよ。 その日の即興の敵をかるイベントで敵と参加者が全然表示されないくらい人いますよ。 >携帯電話からスマホに時代が移ったようにネトゲという時代が終わってこれからソシャゲの時代に移っていくんですかね。 むしろソシャゲから据え置きに戻ってきてる感じです。