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米陸軍は勇ましい事を言うが、太平洋戦争で突撃を行ったのは1回だけ。攻撃は砲兵...

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ID非公開さん

2020/2/810:17:23

米陸軍は勇ましい事を言うが、太平洋戦争で突撃を行ったのは1回だけ。攻撃は砲兵の仕事で歩兵は倒れている日本兵のとどめを刺すことでしょうか?つまり、サンダース軍曹がトミガンを敵に向けて発射するのは殆どない

んでしょうか?

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ベストアンサーに選ばれた回答

2020/2/821:37:44

いや、第二次大戦では戦い方が変わってしまって、第一次大戦型の突撃はほとんどなくなってしまったのよ。
腰抜けだからできないんじゃなくて、敵の防御陣地の作り方とかが変わって、
隣り合った分隊、小隊が援護しあいながら、じりじり、じりじり、匍匐しながら進んで行って、敵の穴に手榴弾投げ込むような戦い方になってしまった。
実は日本軍だって、ほとんど突撃はやってない。

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Venderdecknさん

2020/2/814:51:00

米軍の万歳突撃はイタリア戦線で442部隊がやっています。

ani********さん

2020/2/811:14:06

突撃は攻撃の基本でどんな軍隊でも普通にやっています。
怖気付いてちまちま進んでいくと各個撃破されるので、攻撃する時は一気になだれ込むように進む必要があるからです。
あなたの言っているのは「突撃」ではなく「万歳突撃」では?

for********さん

2020/2/810:28:00

ヨーロッパ戦線だと、アメリカ陸軍航空隊はB-17とかB-24での護衛機なしの長距離昼間爆撃っつー突撃に等しい任務を日常的にやってて、甚大な被害出してるっすよ。

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