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注文住宅を新築する時、管理(現場監督)と監理(設計監理者)は、それぞれどれく...

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ID非公開さん

2020/2/1100:09:49

注文住宅を新築する時、管理(現場監督)と監理(設計監理者)は、それぞれどれくらいの頻度や回数だけ来てくれたら合格点だと思いますか?

現場監督が複数の現場を掛け持ちで時々しか来ないとか、監理者が全く現場を見に来ないとか、よく聞きます。

理想としては、どれくらいの頻度あるいは回数で来れば、問題のない管理と監理が出来るとあなたは思いますか? 具体的な数字(たとえば週に●回など)とその根拠を教えて下さい。もちろん要所要所のタイミングが大事だったりなど、単純な回数だけでは良し悪しを決められない部分もありますが、とりあえず今回の質問では回数だけに絞ってお考えください。

補足いまのところ、質問を正しく理解して回答してくださっているのはkatumokuさんだけですね。
ボブの父さんに至っては論外の謎回答で、そもそも回答以前に日本語の文章として成立していないところが多すぎです。
お願いですから質問をよく読んで、理解してから回答してください。
質問と関係のないあなたの主張を聞きたいのではありません。

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katumokuさん

2020/2/1109:09:22

*現場監督は新規入場業者打ち合わせ時以外週最低2回(主に造作大工との打ち合わせ・現場確認)。
*設計監理者は地縄確認時・基礎配筋時・基礎完成時(出来形確認)・上棟後中間検査前・検査時・断熱施工前・後・完成検査前・検査時・引き渡し時の最低10回。

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hok********さん

2020/2/1114:29:22

自分が建てた時は図面の最終確認時の顔合わせと、着工日、中間検査、完成立ち会い、引渡しの5回です。
過程も大事ですが結果がすべてですので、仕舞いが良ければOKだと考えてます。

lightさん

2020/2/1113:08:33

一概に言えません。

メーカーさんによって異なりますし、何回いかないといけないというルールはありませんが、役所検査などは絶対に現場管理が立会いをするでしょう。

設計監理者は、確認図面とか社内業務メインだったりするのでメーカーによっては現場には来ないということもよくあります。問題はありません。

工期もメーカーさんによってまちまちですからね・・・6ヶ月かかる工期だったら、週1回くらいが良いところの会社もあるでしょうし、3ヶ月なら、週2、3回とか他上棟後はもう少し回数増えて、そこから完了検査直前に回数増えてという感じです。

現場がたてこんでいる場合は、工事の進捗によって調整入ります。

ボブの父さん

2020/2/1108:14:02

①、工事監理と施工管理は異なる。住宅会社は設計事務所と価格差別化
を計る為に低価格で見積書を出します。設計事務所は、設計技術の技量
もあるが、多くは人件費が真面で隠し様がない。監理は回数ではない。

②、第三者の建築設計事務所と直接の設計監理だと設計施工のことなり、
建築主よりで公平に沿った中で、其の地の法的制限と家族希望や予算に
あった設計で、総てが注文仕様書の建築主側の工事監理となります。

③、設計事務所も住宅会社紹介や低予算では、設計施工と異なり安価な
設計料の穴埋めは工事費に含むたり、赤字なくす為に予算で変更と現場
監督のチックは出来ない。最低必要な監理をすることになるでしょう。
☆、また、設計施工の住宅会社にも設計事務所にも色々な方も居ます。

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