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明治学院大学、文学部の英文学科を受験しようとしている新高2です。

ggt********さん

2020/3/821:33:31

明治学院大学、文学部の英文学科を受験しようとしている新高2です。

私は部活を続けるか辞めるかで悩んでいるのですが、部活をつづた際に有利になることってありますか??
あるのなら是非教えていただきたいです!

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Yukさん

2020/3/901:46:46

正直ないけど部活最後までやってもそこから頑張れば間に合うと思います。
自分自身塾のせいにして途中で部活辞めるか悩んで先生に直接(辞めます)って言うところまで悩んだけど、今では最後まで部活やって良かったと思えてます。
部活も勉強も頑張って!!!特に英語頑張って!(明学生より)

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mur********さん

2020/3/1021:07:49

これはやはり部活をするとしないでは、その後の人生観、社会観に大きく影響してくると思うのです。

社会人となって、そういうことを非常に実感することが多い。

つまり、部活をしていない人は他人と自分を比較する対象、基準がほとんど勉強、試験の結果、偏差値などだけになるのです。

明治学院大であれば、東大京大は偏差値が上、早稲田慶応中央法政は偏差値が上、関関同立がどうとか、大東亜帝国がどうとか、よく覚えていませんが、日東駒専がどうとか、Fランがどうとか、一事が万事そういう思考になりがちです。

偏差値が上の高校大学の人間は自分より頭がいい、偏差値が下の高校大学の人間は自分より悪い、おのずとそういうふうになりがちなのです。

社会人になり、職業についてもそういう思考回路で終始する人は大勢います。東大生には勝てない、という風になりがちです。

しかし部活をしていればどうか?

部活をしていれば、試験や偏差値だけが優劣の比較の基準にはなり得ません。

私は大学の部活で、東大生や京大生、早稲田慶応の学生にも勝ちました。

団体戦でも偏差値が上の大学にたびたび勝利しました。

東大京大、早稲田慶応の学生が自分に負けて悔しがる姿もたくさん見ている。

というか初心者であれば、東大生だろうと京大生だろうと弱いのは当然ですが。

東大生だろうと、京大生だろうと、初心者では絶対に勝てないのを自分の目で見ている。

部活の試合では、模試や受験の偏差値など関係がないのです。それを試合の結果で実感している。

これはもちろん運動部ではない文化部でも同じでしょう。

東大生でスポーツが得意とか言っても、関東大学学生リーグのような大きい競技会では、東大生はほとんど勝てない。

そういう感覚が身に付くと、就職してからでも、東大生だから自分より上というような気には全然ならなくなる。

試験勉強の偏差値は、あくまで試験勉強の偏差値に過ぎない、ということを骨身に沁みて実感している。

逆に、偏差値が低い大学だから下という感覚もなくなる。部活ではそんなのは関係ないからです。

部活で関係ないなら、会社でも仕事でも関係ないという感覚になる。

東大生京大生でも、場合によっては倒せるというのを自分の体験にできるのです。

私の母校の高校の将棋部は、京都大学の将棋部より強い。

企業の就職で体育会が有利というのはそういう理由からなのです。

スポーツ推薦で大学に進学して、いい成績を収めた学生は東大生を何とも思っていない。そもそも勉強で勝負したことがない。自分の偏差値さえ知らないのです。

受験を経験して、自分の偏差値を知ってる人だけが、偏差値の優劣を知る。

スポーツ推薦で大学に入った人は、東大生=弱い、としか思わない。

私は受験で大学に入りましたが、部活をしたのでそういう感覚も半分持っています。

そういう感覚がない人は、試験の偏差値だけが優劣の基準になり、いろいろと不自由な人生を送る人も多いように見えます。

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