先月16日、危険物取扱者乙5類に合格しました。

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ThanksImg質問者からのお礼コメント

遅くなってすいません。 一番詳しい説明ありがとうございます。 公論出版使って時間あれば勉強しています。

お礼日時:4/21 16:21

その他の回答(3件)

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甲種も乙種も、物化も消性もほとんど難易度は変わらないっすよ どっちも市販のテキストから全く同じ問題ばっかり出題され、バカでも受かります はっきりいって高卒も中卒も化学のレベルなんて一切関係ないし、もっといえば市販のテキストさえ読めれば特別支援学級の障害児でも受かると思いますよ 危険物は甲種も乙種もほとんど一緒です よく言われる甲種の物理化学が難しい、は受けたことない奴の弱音です ちなみに僕は偏差値38の工業高校に通う高校生(4月から3年生)ですが、こんなゴミレベルの資格、僕の学校ですらたくさん受かってます

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甲種の難関は化学です。物理及び化学は10問ありそのうち化学は約6問です。あなたの化学どこまでできるかわかりませんが、化学系の学部を卒業していれば少しの勉強でいけますが私みたいに工業高校生とかだときついです。実際に私は法令:1 物理及び化学:8 性質:1の配分で1ヶ月でとりました。 1、どれも難しいです。特に化学、物理 2、乙1~乙6までまんべんなくでて、さらにMIXもでます

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①どの科目も、より細かい部分まで問われる印象がありますね。そういった意味では、乙種と比べて難易度も多少上がっていると思います。 ②甲種では、性質は1類から6類まで全ての危険物について出題されます。そして、割合で見ても4類がほとんどということはなく、各類の危険物についておよそ2問ずつ出題されます。従って、①でも答えたように、各類まんべんなく勉強する必要があります。