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藤原喜明だったらヒクソングレイシーに勝てたと思いませんか? けっこう面白い...

あの毬さん

2020/3/2802:04:51

藤原喜明だったらヒクソングレイシーに勝てたと思いませんか?

けっこう面白い試合になると思うのですが無理だったでしょうか?

閲覧数:
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回答数:
9

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ベストアンサーに選ばれた回答

fuj********さん

2020/3/2802:08:29

勝てたかはわかりませんが、グレイシー柔術のガードポジションってアキレス腱固め、ヒールホールドに対しては無防備だなとは前々から思っていました。

質問した人からのコメント

2020/4/1 16:15:46

満場一致で藤原喜明さんが勝利という事でこの質問は解決しました。

ベストアンサー以外の回答

1〜5件/8件中

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2020/3/2914:25:11

小鉄を殺すための包丁を持ち出せば

dmj********さん

編集あり2020/3/2815:53:24

他の回答者様で仰る方もいますが

藤原組長の極め力の高さを最大限評価した上で

エンセンが持ち込むまで、藤原組長の系譜に連なるU系のレスラー達にもポジショニングの概念がなかったことを考えると、仮に全盛期同士で戦ってもヒクソンに勝つことは難しかったと思います。

組長が得意とした足間接は比較的ポジショニングを無視しても極りやすい技ですが、ヒクソンは足間接にも長けていたので、(高田が足間接をしかけて失敗したように)やはり極らない可能性の方が高いと思います。

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カテゴリマスター

2020/3/2808:35:06

勝てた可能性はあります。

ただ、可能性を論じるなら高田や船木も勝つ可能性はありました。
当時のコンディションでパラレルワールドに連れて行き
同時に100試合させれば
高田や船木も10勝~30勝程度は勝てたと思われます。

不知火さん

2020/3/2808:21:40

藤原喜明は船木、高田と同レベルか90年代後半ではそれ以下の実力です。

その船木を秒殺するレベルがケン・シャムロック。

そのシャムロックを2度秒殺(一度目は57秒でチョーク葬。二度目は2分でパウンド葬)したのがホイス・グレイシー。

そのホイスが自分より10倍強いと認めているのがヒクソン・グレイシーです。
ちなみに10倍の根拠はホイスが極めるのに10分かかる相手をヒクソンは1分以内に何度も極めてしまうくらいの実力差があったからに由来します。

ヒクソンの強さをホイスに毛が生えた程度に思っている人が多いですが両者には圧倒的な実力差があります。

当時、ホイスレベル(もしくはそれより強い)の柔術家は何人もいましたがそれらの人々も口を揃えてヒクソンの強さは別格であったと証言しています。

年齢、実力、共に大きく差があるのでもし戦っていたら高田戦以上に何もできずに終わったでしょう。

mac********さん

2020/3/2807:20:30

いやあ、勝てませんね。
藤原喜明の幻想は、ニールセンに負けた試合で無くなってませんでしたか?

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