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人間が聞き取れる音域?は16Hz-17000Hzくらいってきいたんですが、100000Hzの音が...

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ID非公開さん

2020/4/103:25:02

人間が聞き取れる音域?は16Hz-17000Hzくらいってきいたんですが、100000Hzの音がなってたらどう聞こえるんですか?

きっかり17000Hzまでしか聞こえない人がいたら17100Hzの音も18000Hzの音も同じに聞こえるんですか?

きっかり16Hzまでしか聞こえない人は10Hzの音を聞き取れないのでしょうか。
もしそうならどれだけ大きい音でも10Hzならその人は何も聞こえず音が大きすぎると勝手に鼓膜が破れて訳が分からなくなるのでしょうか。

理科素人が疑問に思ったことです。
詳しい方から見たら頭おかしいこと言ってるかもしれませんがその時は指摘願います。

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ima********さん

2020/4/116:48:09

>>100000Hzの音がなってたらどう聞こえるんですか?

どう聞こえるも何も、そもそも聞こえない。

>>きっかり17000Hzまでしか聞こえない人がいたら17100Hzの音も18000Hzの音も同じに聞こえるんですか?

同じに聞こえるも何も、そもそもどちらも聞こえない。どちらも聞こえないという点ではおなじですが。

>>きっかり16Hzまでしか聞こえない人は10Hzの音を聞き取れないのでしょうか。

当然聞き取れない。自分で16Hzまでしか聞こえない人といっているのに10Hzが聞き取れたなら最初の仮定に反するだろうが・・・。

>>音が大きすぎると勝手に鼓膜が破れて訳が分からなくなるのでしょうか。

破れることは間違いないが、圧力という原因によってやぶれるのだから勝手にやぶれるという表現はおかしい。コップを床にたたきつけたらコップは勝手に割れますか?

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yam********さん

2020/4/109:12:14

>大きい音でも10Hzならその人は何も聞こえず音が大きすぎると勝手に鼓膜が破れて

同じ波長に関することで、光に例えてみよう。

赤外線は波長が長い=周波数が低いため目に見えない。

が、強すぎる赤外線は輻射により当たった物体を加熱してしまう。

もしもそれが目→網膜であれば失明する。

よって、強すぎる赤外線照明は危険の塊だ(なので、わざと見えるような周波数帯域にしているものがある)。

逆に波長が短い=周波数の高い紫外線や、ずっと離れたX線も見えない。

が、どちらも危険であることは知っていることだろう。

2020/4/105:21:41

You Tubeにスピーカーエージング用の音域音源がたくさんあるので、それで実際に聞いてみたら良いと思いますよ。

高音はある程度を超えるとシーみたいなほとんど区別もできない音になって、最後に消え(音として把握できなく)なります。

低音もどんどん音としての感じはなくなりますが、振動として感覚はむしろどんどん増すので、聴覚としては把握できないですが、身体全体で把握する揺れとしての感覚はむしろ増します。

鼓膜は大音量でヘッドホンでとかじゃ無ければ特に破れたりもしません。クラブ用とかライブ用の特大スピーカーで最低音から最高音までやると一発でわかるんですが。。

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cup********さん

2020/4/104:48:57

範囲をこえたら、まったく聞こえません。

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