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提督の決断: 敗退の中の最善の策とは?

ray********さん

2020/5/421:11:41

提督の決断: 敗退の中の最善の策とは?

太平洋戦争の時、日本はラバウルまで進出し、多くのパイロットをなくしました。
そのため、マリアナ沖海戦では、技術未熟のパイロットも多く参加し「七面鳥撃ち」など不明様な敗退を喫しました。

ラバウルまで行かず、戦線を縮小するためには、どのような交渉が陸軍と必要でしたか?
海軍としては、どこまで引くのが、結局は敗戦するとしても、戦略上望ましかったでしょうか?
* シンガポール?フィリピン?台湾?沖縄?

このような検証は、これまでされたとは思いますが、どこか資料は記載されていますか?(できればネット閲覧可能を希望します)

よろしくお願いいたします。

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FTさん

2020/5/520:32:56

そんな策は存在しません。

ニューギニアを放棄すれば蘭印が連合軍の攻撃に晒されます。資源地帯の設備を破壊されれば史実より早く敗戦することになります。

その方が良かったというのなら、1日でも早く降伏するべきです。

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ベストアンサー以外の回答

1〜1件/1件中

tok********さん

2020/5/421:52:45

ラバウルまで進出したことは全く問題ありません。
ただ、それを維持するための戦略がおかしかっただけです。陸軍が最初からソロモンニューギニアにまとまった兵力を駐屯させてれば大東亜共栄圏を維持したまま講話できたでしょう。

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