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借地借家法における借地権の存続期間は30年とされていてこれより短い期間を定めた...

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ID非公開さん

2020/5/1612:28:34

借地借家法における借地権の存続期間は30年とされていてこれより短い期間を定めた場合でも30年になるかと思いますが、借地契約の合意更新や請求更新、法定更新は、最初の更新20年以上となっております。この違いは何

なんですか?

閲覧数:
17
回答数:
1

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ベストアンサーに選ばれた回答

sys********さん

2020/5/1614:31:56

何と何の違いでしょうか?

借地契約で期間を定める場合は最低30年、30年経過して最初の更新では最低20年、さらに次の更新で最低10年、それ以降は最低10年で更新されます。

最低30年と言うのは最初の更新までの期間です。

質問の意味がいまいちわかりませんが、この回答で理解できるでしょうか。

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    質問者

    ID非公開さん

    2020/5/1614:49:23

    理解出来ました。30年経過した後の話ですね。ありがとうございます。

返信を取り消しますが
よろしいですか?

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質問した人からのコメント

2020/5/16 14:50:04

理解出来ました。勘違いしておりました。

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