うつ病の猟銃取得について。

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たぶん無理。 診断書はあくまでも提出書類のひとつにすぎません。 生活安全課の担当者が許可するはずがありません。銃砲はだから許可制になっているのです。

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医師と警察がOKなら、大丈夫だと思いますが・・・悪化したら面倒くさそうですね。 ちなみに、免許制ではなく許可制ですので・・・

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だいぶ良くなってきてるので大丈夫ではなく、鬱病を完全に克服してから診断書にきちんとないと記載してもらい、銃の免許を取得しないとダメだよ。 取得後に鬱病が再発して銃が自殺の道具に使用されちゃかなわんし。診断書を書いた担当医にも重い責任がのしかかるよ。

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「うつ病と双極性障害」の主治医が「銃刀法の診断書」を書いてくれるでしょうか? 法条文や規定では問題ない様に書いてくれても、提出時の面談で「何故この医師に診断書を書いて貰ったの?」と訊かれ「通院していた」と答えたらアウトです。通院の事実を事前に警察に相談すれば「ダメとは言えないが非常に難しい」となります(通常は申請受理してくれません)し、ダマテンで「問題なし」の診断書を添えて受理されても、身上調査で同居親族(単身者の場合は両親、兄弟姉妹、離婚した元配偶者までいきます)、職場の上司、同僚、近隣住民(複数)の誰か一人が「精神疾患で通院していた」と言ったらアウトです。 ただ、地域によっては狩猟(駆除)してくれ、自宅保管しなければ…といった条件付きで許可してくれる可能はあります。

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警視庁の場合の診断書の書式は以下の通り。 https://www.keishicho.metro.tokyo.jp/tetsuzuki/firearms/form.files/j20.pdf 他県でも同じ内容です。 これで問題ありと記載されず、お巡りさんとの面談でも問題無いと判断されれば許可は下りるでしょう。