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対数や関数など記号を使用しないで凄く大きな数字(例えば10万)と凄く小さな数字...

kut********さん

2020/6/623:00:02

対数や関数など記号を使用しないで凄く大きな数字(例えば10万)と凄く小さな数字(例えば15)の差の計算を0~100の間に収めるような計算?数式?

ってできないでしょうか。
差が広がれば広がるほど影響が低くなり、差が少ないほど影響が大きい、イメージとしてはそんな感じです。
難しい、もしくは不可能でしょうか?

一応完全に上記の条件を満たさずともそれっぽい結果になるだけでも大丈夫です。

どうぞよろしくお願いいたします

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zeo********さん

2020/6/623:47:14

対数や関数などの記号を使わないのであれば、足し算の+や掛け算の×だって計算を表す記号です。

対数をとった値を具体的に計算してしまえば、logなどの記号は残らず具体的な数値が出てきます。


対数を使うことがどうしても嫌なのであれば、対数の概算として桁数を比較すれば良いです。
10万は6桁
15は2桁

4桁の差があるということで、4という数字で両者の違いを表すことができました。
これは常用対数の差を計算することと類似していて、単に細かい計算をせず概算しているのと同じです。

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