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スキーが上手くなりたいです。

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ID非公開さん

2020/6/122:23:24

スキーが上手くなりたいです。

僕は今大学生で北海道に来ています。
せっかく北海道に来ているのでもっともっとスキーが上手くなりたいと思いました。

僕の父はインストラクターの免許を持ってるほどスキーが上手いです。大学生の頃は何か(なんの大会かは忘れました)の大会にも出たことがあったそうです。

僕はその影響で小さい頃からスキーをやってるのですが思春期に入り中学後半から高校生ぐらいまで父とスキーにはほとんど行きませんでした。

そのせいか久しぶりにやったら前よりも滑れなくなっていてかなり残念でした。

父が見た客観的な今の僕の実力は板が揃ってる時もあるし後ちょっとで揃いそうだなってところって言われました。

父にはどんなに怖くてもスネをブーツに常につけて前を見てスピードを今の倍は出せと言ってました。

頭では自分のトップスピードで滑れれば板が勝手に揃い傍から見てもそこそこ上手く映るんだろうなとは分かってはいるのですがなだらかな斜面ならともかく急な斜面は無意識のうちに足に無駄な力が入ってしまいどうしても恐怖に負けてしまいます。


この恐怖はどうやったら無くなるのでしょうか?
やはり無くなることは無いのでしょうか?

一応3歳ぐらいの頃からやってるので、途中やってなかったとしても上級者とまでは行かずとも中級者ぐらいには見られたいです。

補足間違えました。
3歳じゃスキーなんか出来ません笑
5歳か6歳ぐらいの間違えです。

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mor********さん

2020/6/320:52:18

お手本に滑ってもらって後ろで完コピするのが手っ取り早いです。
できるだけ近付いて滑るのがコツです。
この方法は、実力以上のスピードが出ます。

脛をブーツに付けるのではなく脛で力強く押す感覚のほうがいいです。
爪先、踵、脛でコントロールする感じです。
馴れてくると足裏の感覚で滑ることが出来るようになると思います。

これは、私のやり方です。
実際のところ、滑りを見て見ないとわかりませんが。

yyy********さん

2020/6/316:26:24

こんにちは!

自身のコントロール限界速度以上を出せば
普通の人は、怖い・・・というか緊張はしますよね!

スピードになれるのには
他の方で言われている方いますが

緩斜面でスピードを出す事を覚え
徐々に斜度とラインどりや
ズレの活用などのターンテクニックを学ぶのが良いと思います。

自分のコントロールできる速度で徐々にスピードを上げてもらうのが良いと思います。
丁度お父さんが上手ならお父さんの後を滑るのが良いと思います。
お父さんなら、適切な速度で滑ってくれると思います。

近場にいないとなれば
大学生であればその辺のサークルに顔お出せば
上手いやつは沢山いると思うので

指導に向いてる人の後を滑らせてもらうのが良いと思います。

皆さん、いきなり上手くなった人はいないので
焦らず、楽しみながら滑るのが良いと思います。

fus********さん

2020/6/310:49:57

質問者の書いた箇所を抜き出し、この部分について回答しました。
①父にはどんなに怖くてもスネをブーツに常につけて前を見てスピードを今の倍は出せと言ってました。
②なだらかな斜面ならともかく急な斜面は無意識のうちに足に無駄な力が入ってしまいどうしても恐怖に負けてしまいます。
③この恐怖はどうやったら無くなるのでしょうか?
やはり無くなることは無いのでしょうか?

要するに、斜度が急になると恐怖心から腰が引けて後傾になってしまっているから、もっとスピードに強くなって、スネをブーツにつけていられるようになるというようなことでしょうか。

外脚になる方の股関節(外腰)を外スキーのトップ内寄りに向かって前に出しながら、外スキーになる方のスキーをどんどん前に進ませれば後傾になりません。
具体的には、クローチングフォームを作り、切り替えから谷回りに入るときに、外脚になる方の股関節を前に出す動作をするだけで、ターンが始まります。この動作をクローチングフォームのままで山回りターンで試してみてください。
クローチングフォームを作ったままで左右にターンを連続させるには、切り替えに入るときには前のターンで出していた股関節を引いて元の位置に戻してリセットします。次のターンの谷回りに入るときは、次の外脚の股関節を前に出して外スキーになるスキーを前に進ませるだけです。ただし、外足を前に出してはいけません。
「外脚の股関節を前に出す」と言っても、何センチも前に出すということではありません。クローチングフォームなので股関節を深く曲げた状態で、臀部が後ろの状態です。この状態を保ったままで股関節を前に出す動作をすることなので、実際には腰が前に出なくても良いのです。

クローチングフォームは、股関節・膝・足首を深く曲げ、腰の位置が下がって、臀部が後ろに行ったままです。背中も前に傾いたままです。この状態を保ったままでターンを左右に繰り返す訳です。動かすところは、股関節だけです。左右の脚の股関節を交互に前後に動かすだけです。
慣れてきたら、クローチングフォームでの各関節の角度を緩めていきます。それでも、動かすところは股関節だけです。

私の回答は質問者さんの質問への回答とずれているでしょうが、床の上で試してみてください。

k_f********さん

2020/6/223:47:16

う〜〜ん・・・、本当に大学生なのかなぁ〜と思う文面だったりしますが、まあ取り敢えず置いといて。。。

>この恐怖はどうやったら無くなるのでしょうか?
「車の両輪」という慣用句が在ります。
技術的に上手く成る事も必要だし、
上がって行く速度に対しての(感覚の)慣れ、も必要です。
どちらかが欠けても成立し得ない。し、上手く成れば必然的に速度は上がるし、速度が上がれば上手く成らざるを得ない。(じゃ無きゃコケる d(^^;)
どちらか、という事は在りません。在り得ない。
で、一歩一歩確実に進化して行くなら、恐怖を感じる限界も段々と上がって行く物です。

>やはり無くなることは無いのでしょうか?
無いです。が、それを感じるのは、常人が「嘘・・・」と思うレベルに成ったりもする。d(^_-)

>自分のトップスピードで滑れれば
>板が勝手に揃い
>傍から見てもそこそこ上手く映るんだろうな
ここで回答を書く様な足前の方々なら、上手く、とは思わないだろうなぁ・・・。d(^^;) ヾ(-.-;)

* * *

さて、練習法を授けます。一緒に極意も。
滑りながら、跳びましょう。
跳び続けても、破綻しなく成れば、

>板が揃ってる時もあるし
>後ちょっとで揃いそうだなってところ

>どんなに怖くても
>スネをブーツに常につけて
>前を見てスピードを今の倍は出せ
という状態から確実に上手く成れるでしょう。

注意するのは、真上・垂直・鉛直に飛ぼうとするのではありません。
斜面の斜度と直角。つまり斜め前方、なのです。
前を視て、前に伸び出そう、という位の気持ちで良いのです。
このレベル、この方達
https://www.youtube.com/watch?v=_WSheO-QKYg

にも同じ事が言えます。
両ストックを水平に構えてみた時に、特に。

板の上で、大きく、柔らかく動ける様に成って下さいネ。d(^^)

fhg********さん

2020/6/220:42:21

怖いのは上手く滑れてないから。
上手く滑れるようになれば勝手にスピードはでます。
出すスピードでは怖くて当然。
出るスピードは怖くない。
同じ70キロでも全く違います。

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