リーマンショックとコロナショックの為替の動きの違いについて質問です。

リーマンショックとコロナショックの為替の動きの違いについて質問です。 リーマンショックの時は、USD/JPNは1~2ヶ月で一気に20円程度円高になりましたが、今回のコロナショックでは、現時点では思ったほど円高になっていません。 要因が異なるのは分かりますが、円高にならない理由がいまいちわかりません。 ご教授願います。

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ベストアンサー

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>リーマンショックの時は、USD/JPNは1~2ヶ月で一気に20円程度円高 過去チャートを見ると明らかですが リーマンショックを起点にUSDJPYが下落してはいません そもそもリーマンショックはアメリカ発の問題なのと リーマンショックより以前にサブプライム問題が起きていましたね https://www.ifinance.ne.jp/glossary/world/wor034.html#shock4 ただ、またコロナショックを総括するには早すぎるかもしれません この後実体経済に及ぼしたパンデミックの影響がでてくるとは思いますから まだ序章なのかも

ThanksImg質問者からのお礼コメント

あぁ、サブプライム問題でしたね。うっかりしていました。 6/5時点では、質問した日よりさらに円安ドル高へ動いています。 どうなることやら・・・

お礼日時:6/6 23:00