ID非公開

2020/6/15 12:31

77回答

会社員の年収500万(総支給)と職人(一人親方)の年収500万ってどう違うのでしょうか?会社員と個人事業主の一般的な違いではく、お金の部分に焦点を当てて教えてくれませんか?

ベストアンサー

0

その他の回答(6件)

0

会社員ならおそらく厚生年金で職人は個人年金だと思うので将来もらえる年金額が違う。

0

まずは社会保険と国民保険の違いかな。 会社員であれば社会保険、自営であれば国保だ。 社保は扶養家族の分のついてくるが、国保は追加でおさめなきゃいかん。 社保は高額だけど会社が半分もつことになってるからな。 所得が一緒であれば、それ以外はさしてかわらないとおもう。 現在は退職金なんてものもない会社があるからな。 会社員は労働はある程度守られてるところはあるが、その分会社が傾けばクビになる恐れもある。個人であれば首にはならないからな、メリット・デメリット両方あるな。 これが個人の方が所得でなく、収入となれば、そこから経費もでたりするから少し違うけどな。

0

会社員の場合 税金や保険料を会社が部分的に負担してますよね? 交通費や業務上の事故などの保険料も会社で払っています。 もちろん施設の賃料や固定資産税や光熱費。 退職金の積立。 業務のための講習費や研修。 広告費用や採用活動費。 それらを自費となると手取は…。

0

給与所得者は税額控除があるので、500万だと約150万の収入がなかったことにされ計算されます。 つまり、親方は650万くらい稼いで同じくらいということになります。 しかし、これも無理やりな計算でして、経費が使えるので、これを上手く使えば多少は差が埋まるかもしれません。しかし500の人が150使うのは大変ですよ