ここから本文です

持続化給付金で、やっと給与所得・雑所得者に関しても申請できるようになりました...

アバター

ID非公開さん

2020/6/2811:35:34

持続化給付金で、やっと給与所得・雑所得者に関しても申請できるようになりましたが
これまでの事業所得者とは違い、
被扶養者は申請できない様です。
待たされた挙句にこれはおかしくないですか?

閲覧数:
1,096
回答数:
12

違反報告

回答

1〜5件/12件中

並び替え:回答日時の
新しい順
|古い順

2020/7/420:20:13

全くおかしくありません。

そもそも扶養なら納税義務も無く、それで持続化給付金が貰えると考えるほうが異常です。

被扶養者(扶養者が救済すればよい)
未成年者(保護者が救済すればよい)
会社員(会社が救済すればよい)

当たり前田のクラッカーです。

うしさん

2020/7/420:08:49

同感です。私は某音楽教室(事業所)も1割あり、年金受給者の夫の扶養に入っているので2つの要件で完全アウトです。しかし全収入の9割を占める給与所得である専門学校の非常勤講師は4月5月全く仕事がありませんでした。学校は学生から授業料を頂いて居ますが私たちには救済金をくれません。非常勤の先生方はほとんどが親か配偶者の扶養に入って居ます。そして某音楽教室の先生方も同様に扶養に入っているのに100万円を受け取っています。来年の税金対策に「車を買っちゃおう」と反して居ます。
同じ仕事をしているのに不公平です。ツイッターで署名活動などをしてくださっている方が居ます。よろしくお願い致します。

rar********さん

2020/7/303:27:52

デザイン業で10年ほど確定申告をしていますが、税務署からは雑所得で申告するように言われていたので私も事業所得で申請ができず待っていました。
扶養を外れる年もあれば扶養内の年もあり、今回も対象外となったのでお気持ちお察しします。。

私の場合毎年大きな稼ぎとは言えませんが、同業者の中には「仕事は減ってないけど100万円貰えたー」といった人もいて複雑な気持ちです・・・

事業所得への修正も考えましたが、税額が大きく変わられなければ厳しいようですね。実際に今年から新型コロナの影響で仕事が減っているので、、満額100万円とはいかずとも少しでも救済があると助かるのですが・・・

yuh********さん

2020/7/209:13:12

旦那さんの扶養に入り、税金払っていないのに将来は年金もらえるという、身分なのだから当然です。

moo********さん

2020/6/2908:33:40

5月以来、当初想定していた以上の申請があったため、ハードルを上げてきたなという印象です。
政府が想定していた130万件の申請は5月中にほぼ達成されてしまいましたから。

確かに被扶養者でも事業所得で申告している人と、雑所得の人で差がつけられてしまったのは不公平感があるかもしれませんが、最初の条件を途中で変えると混乱をきたすのでそのままにして、今回の新たな条件は、旧条件と矛盾していることを承知の上なのだと思います。予算も限られていますしね。
それに修正申告をして事業所得にして旧条件のもと申請することも出来ますし。

国の手当、給付金、補助金は、予算がある以上どこかで条件の線引きをしなければならず、そのぎりぎりのところで拾われる人と落とされる人に不公平感があるのは、致し方ない部分もありますね。

みんなで作る知恵袋 悩みや疑問、なんでも気軽にきいちゃおう!

Q&Aをキーワードで検索:

Yahoo! JAPANは、回答に記載された内容の信ぴょう性、正確性を保証しておりません。
お客様自身の責任と判断で、ご利用ください。
本文はここまでです このページの先頭へ

「追加する」ボタンを押してください。

閉じる

※知恵コレクションに追加された質問は選択されたID/ニックネームのMy知恵袋で確認できます。

不適切な投稿でないことを報告しました。

閉じる