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持続化給付金の申請(法人)で「内容に不備」があるとの連絡が来ました。 「【...

ralohoさん

2020/6/2920:11:05

持続化給付金の申請(法人)で「内容に不備」があるとの連絡が来ました。

「【年間事業収入】の金額が、添付頂いた《法人事業概況説明書》の1枚目に記載されている年間の売上金額から確認できません。

」とのことでした。

当方は、「確定申告別表一」(収受印付)「法人事業概況説明書」(収受印なし=税務署未提出)を提出しました。

どうしてかなと提出書類を確認したところ、「確定申告別表一」の右上欄に記入する「売上金額」がブランクになっていました。

2019年は、欠損の申告だったため、利益がないということで「売上金額」を書かなかったのですが(そして法人事業概況説明書も出さなかったのですが)、わずかですが売上自体はありました。

さらに事務局からはこのような指示が記載されていました。

「【年間事業収入】の千円未満の端数金額まで確認できる書類(税理士の署名押印済みのもの)を添付いただくか、 【年間事業収入】の千円未満の端数を切り捨てた金額に修正いただき、再度申請してください。」

この場合、

1.税務署に申告の修正をすべきなのか。
2.税理士にお金を支払って「確認できる書類」を作るのか
2.「千円未満の端数を切り捨てた金額に修正」して特に新たな書類は追加せず申請し直してみるか

いずれがいいのでしょうか。

以上、ご教授いただければ幸甚です。

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hal********さん

2020/7/209:57:40

そもそも法人事業概況説明書は提出が義務付けられているもので利益がないからといって提出しなくていいものではない。
法人事業概況説明書を税務署に提出してないなら今からでも速やかに提出すべきだろう。
税理士は有償で持続化給付金の申請書類を記入することはできないので、顧問契約の中でサービスとしてやってもらうしかない。
申請の不備については【年間事業収入】の千円未満の端数を切り捨てた金額に修正するのが一番手っ取り早いのではないのか?

江利子さん

2020/6/3020:36:34

不正の疑いありと相当怪しまれていますね。
こりゃ無理無理(笑)

2020/6/2920:47:37

法人ですよね?

法人の確定申告別表一の右上は所得税額等の還付金額って項目だけど?

k_m********さん

2020/6/2920:45:37

赤字に関係なく、税務申告がなされていなければ、無理かと思います。今回のように国税納付金で援助金が給付される如きは、正規の公的書類が必要とされる事です。

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