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重量が重いハイブリッド車は、慣性力が強くどこまでも転がって行く!?

重量が重いハイブリッド車は、慣性力が強くどこまでも転がって行く!?

だからプリウスやCHRが燃費が良い本当の理由は、

空気抵抗より以上に慣性力の強さが勝る、

どしどし車を前方に運んでゆく、

逆にゆるい下り斜面で回生ブレーキを頻繁に使うと、

エネルギー回生率は半分しかないので、逆に燃費によくない?

結論、

トヨタのハイブリッド車が燃費が良い理由は、

その重い重量で前方に進む慣性力にある!?

つまり、フロンテクーペやAZ-1の重量を千二百キロにして走行すれば、

かなり燃費が良くなる!という事が言えるでしょうか?

いかがでしょうか?

補足
この理由を突き詰めると、

真空パイプの中をA地点からB地点にすすむのに、

一旦70キロにスピードを上げてしまえばそのままどこまでも進むということである!?

つまり重量の重い車は、空気抵抗なんてものともしないのである!?

いかがでしょうか?

補足ありがとうございます。

例えばゆるいのぼり斜面が延々と30キロ続く県境の峠道が有ります。

峠まで上がるのに、同じエンジンの車両重量の重い車と軽い車も

さほど燃費に差はないと思います。

次に峠を越えてから、ゆるい下り斜面が延々と30キロ続きます。

車両重量の軽い車は何度もアクセルを踏まなくてはなりません。

対照的に、慣性力が強い車両重量の重い車は、

一度もアクセルを踏むことなく30キロを走れます。

結論、

峠越えの60キロの行程では、
車両重量の重い車のほうが燃費が良い!!

いかがでしょうか?

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回答数:
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ベストアンサーに選ばれた回答

ケロリンさん

2020/7/1018:44:35

  • 2020/7/1110:13:20

    ありがとうございます。

    例えば2000cc6気筒の自動車のエンジンは、運ぶ物体が重くても軽くてもさほど燃費はかわらない?

    という事が言えるでしょうか?

    自動車は重い車と軽い車を同じエンジンでだらだらと高原の峠へ運ぶ場合、

    例えば2000cc6気筒のエンジンで重さ1500キロの車と、重さ750キロの車を

    だらだらと30キロ走って高原の峠へ運ぶ場合、

    さほど燃費に差はないと思いますよ!?

    いかがでしょうか?

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質問した人からのコメント

2020/7/11 11:08:00

皆様貴重なご回答ありがとうございました。!

ベストアンサー以外の回答

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2020/7/917:56:37

まあ、今後は如何にして、機器システムのコンパクト化を図れるかどうかなんでしょうね。
HC85系では主回路インバーターやリチウムイオン電池などをひとまとめにした車両制御コンテナと言う形にして、一つの編成に仕立てていくでしょう。
両端に発電用エンジン・発電装置・ラジエーター・燃料電池・車両制御コンテナ・走行用モーターを積んだキハを配置し、その真ん中に補助電源・空気圧縮機・元空気タンクを積んだキサハ(モーターが無い車両)を組み込んだMTMユニット(キハ-キサハ-キハ)を基礎としたシステムとなりましょうね。

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nacさん

2020/7/618:11:18

重い分、回生ブレーキで回収できるエネルギー量は多いが、重い分、加速に必要なエネルギー量も多い。
峠の頂上から下るだけならともかく、峠を越えるなら軽い方が燃費はいい。バッテリーに貯められるエネルギー量には限りがあるからな。

中学の物理の教科書くらいから、一度キチンとやり直したほうがいいぞ。

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ode********さん

2020/7/612:20:10

慣性が大きいというのは
「止まりにくい」だけじゃなくて
「動かしにくい」のもあるんだけど。


>峠まで上がるのに、同じエンジンの車両重量の重い車と軽い車も
>さほど燃費に差はないと思います。

↑ここが大間違い。

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CZ4A-EVO10さん

2020/7/512:00:06

トヨタがハイブリッド車の
低燃費の理屈を主さんが
書いてる様なクソ間抜けな
解説した事がありましたっけ?

ハイブリッドでもない
軽自動車しかも絶版車を
ワザワザ引き合いに
出してくるのも意味不明。

こう言う反論するとBL
されちゃうかな?
(⌒-⌒; )

重い物を動かすには
大きなエネルギーが要る。
重い物を動かすにはかなりの
転がり抵抗が発生する。

まぁ、頑張って
常識を身に付けて下さい。

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ram********さん

2020/7/511:03:57

>>重量の重い車は、空気抵抗なんてものともしないのである!?

トラックの燃費の悪さをみたらそうは言えませんよね。

確かに等速運動している最中は「慣性の法則」が働くので、重量が大きい方が止まりにくいことにありますが、止まりにくいというだけで、空気抵抗や走行抵抗、効率を落とす要素は存在するので、それを補うために「ガソリンのエネルギ(又は電気)」で補うのは必要です。

仮に、宇宙空間で損失も一切無い、夢の自動車があったとして、「加速で使ったエネルギa」→「等速中のエネルギb」→「回生発電ブレーキで取り込んだエネルギc」とします。

cに関しては、速度ゼロまできっちり電気エネルギに変換するとしますが、これ、「a=b=c」のエネルギになってないと「エネルギ保存則」に違反します。この要素に重量はありませんから、重い軽いは問題がありませんし、坂道も関係がありません。当然、「c→a」にすることが可能なのがハイブリッド車ですな。

後は、この法則に如何に忠実にして、損失を少なくするかが鍵であり、転がりやすさや空気抵抗や機械摩擦の低減、回生発電の効率upなどがテーマにはなります。

仮に、「cが無い車」は普通のガソリン車になりますが、完全にエネルギは捨てるだけなので「c→a」とエネルギを持っていくことが出来ませんので「損失は過多」になります。当然重い車は、aが大きくなりそのエネルギを完全に捨てるのですから、燃費が悪いのは当然・・・と言うことになります。


>>燃費が良い本当の理由は
一番の貢献しているのは「回生発電能力があるり、そのエネルギを、また、加速に使う事ができる」事になろかと思います。

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