ここから本文です

ひとり暮らしの社会人1年目です。極貧新卒社会人です。

アバター

ID非公開さん

2020/7/1111:25:23

ひとり暮らしの社会人1年目です。極貧新卒社会人です。

手取りが15万円(残業含まず)なのですが、今年度で50万円ほど貯めたいです。
この手取りで、具体的にはどうすればいいでしょうか?
よくみんなブランド物や旅行に毎月お金使えるなと思います…

夏の寸志は手取り8万
冬は30万円ないくらいです…

今はこのような内訳で生活してます。
家賃1万(福利厚生)
食費5万
交際費3万
娯楽(買い物)3万
雑費0.5万
スマホ代1万
残り貯金(1〜2万)

私としては、スマホを格安SIMにするといいの思いました。
生活レベルも下がりませんし。

閲覧数:
96
回答数:
13

違反報告

回答

1〜5件/13件中

並び替え:回答日時の
新しい順
|古い順

gorimanさん

2020/7/1518:59:43

ひとりなら、食費はもっと削れますね。交際費、娯楽費も抑えられるはず。家賃が1万、光熱費なしなら、手取り20万で普通にアパート借りて生活してるくらいですよ。そう考えると、そこまで貧困ではないですね。

asm********さん

2020/7/1316:40:36

このような生活で極貧新社会人とは言わないですね。
手取り15万で家賃1万、光熱費なしであれば貯金は月5万くらいできそうですね。
食費・交際費・娯楽費を各1万ずつ下げれば3万は浮きます。今の貯金2万+3万で毎月5万は貯金できるので、年60万は貯められますよ。

ちなみに私は手取り15.5万の時は家賃5万、車所持で月3万は貯金していました。

ail********さん

2020/7/1314:59:47

皆様と同じく、まずは
交際費・娯楽費を削るのをお勧めします。

勿論、格安simの検討なども良い案なのですが
交際費・娯楽費を削る方が
節約幅が大きいし、より簡単です。

節約幅に関して
スマホ代は下げられても
約6千円/月が関の山でしょうけど
(おそらく端末代の支払を含むため)
交際費・娯楽費は
数万円/月も削れる余地があります。

交際・娯楽を減らすことで
最初は辛くて
生活レベルが下がったと感じるかもしれませんが
数カ月続けてればいずれ慣れてきます。
その下がった後の状態が
『普通』だと思えてきます。
それまでの辛抱です。

交際費、っておそらく飲み会ですよね。
なら、原則として
『貯金してるんだ。だからしばらくパス』と
断りましょう。
どうしても行かなきゃならず
更に可能であれば、自ら幹事を申し出ては?

お財布に優しい店やプランを選び
還元・値引率の高いサイトやカードで
全額一括決済し
参加者から正規のお金を徴収すれば
多少得できますよ(笑)
お金的にも、自分の好みに近い内容にできる点でも。

勿論、クレームを抑えるために
最低限のリクエストを聞いて
満たす必要がありますが
(○○駅近くで、ビール飲み放題で、
肉料理食べたい、3時間コースでetc.)
まあ、貯金のための節約と思えば
これくらい痛くないかと。

娯楽費は
具体的に何を買ってるか知りませんが
『これ“今”必要?
(中古やレンタルでも良くない?
セールまで待って買っても良くない?)』とか
『いつもこれ買ってるけど辞めよう』とか
『少し質下がるけど
安いこの商品でも代替可能では?』とか
購入前に、一度考えるように心がけては?
そうやって
『欲しいけど(今は)不要なもの』を除くと
かなり購入量をかなり減らせますよ。

こんな感じで
お金を使いたくないのなら
その代わりに、頭を働かせて手間暇かけましょう。

いきなり
『交際費などをゼロにしろ』とは言いません。
それはストレスが大きすぎるので
(ストレス増えすぎると
出費が増えて意味ないと思ってます)。
なので、
まずは『目標:1万円/月削減!』などとして
節約を心がけてみて
達成できて問題なさそうなら
少しずつ節約額を大きくしていきましょう。

食費に関しては
他で節約できてれば
その額でも(毎回外食でも)構わないと思うし
他の分野に比べれば減らしにくい分野と思うので
ノーコメントで。
余裕ができたら考える程度で良いかと。

まとめまして
個人的な優先順位は下記ですね。

①交際費・娯楽費
②スマホ代
③食費

最後に...今の主様にとって
『貯金』と『今の生活レベルの維持』、
どちらがより重要ですか?
『貯金』なら
多少の生活レベルの下落は覚悟しなければ。
『今の生活レベルの維持』なら
今のペースで長期的な貯金しか不可能かと。

kazuさん

編集あり2020/7/1212:35:01

んー、そうですね。
本気でおかねを貯める気持ちはお有りですか?

貯金するなら、収入増やすか、出費を減らすかをしないと無理なのは、小学生でも解ります。

食費と交際費を削るプランをおすすめします。何処かで妥協しないといつまで経っても貯まりません。
食費は1日1000円でも月30000ですよ。自炊したり、コンビニ弁当やペットボトルの飲み物を辞めると顕著に数字に表れます。

本来なら、交際費を0にするべきかとも思います。従ってプランとしては、

食費30000、交際費0、娯楽0 と半年思い切って頑張ってみてはいかがでしょう。飲みに誘われても、「悪い、お金貯めるんだ」と、今年いっぱいは断り、娯楽は問題外です。

半年の辛抱です!検討を祈ります。

sam********さん

2020/7/1123:56:09

食費2-3万にできるはず。
交際費こんなに要る?
娯楽毎月要らないはず。
交通費、光熱費どうなってるの?

正直収入15万に対する支出額ではないと思います。収入に見あった生活をしていれば、まして家賃が1万ならば毎月7万くらいは貯金できるのでは?

この質問につけられたタグ

みんなで作る知恵袋 悩みや疑問、なんでも気軽にきいちゃおう!

Q&Aをキーワードで検索:

Yahoo! JAPANは、回答に記載された内容の信ぴょう性、正確性を保証しておりません。
お客様自身の責任と判断で、ご利用ください。
本文はここまでです このページの先頭へ

「追加する」ボタンを押してください。

閉じる

※知恵コレクションに追加された質問は選択されたID/ニックネームのMy知恵袋で確認できます。

不適切な投稿でないことを報告しました。

閉じる