ID非公開

2020/7/11 13:29

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災害時におけるアマチュア無線の活用について、JARLはもっと活動しアマチュア無線を使ったボランティアを提唱出来ないのでしょうか?

災害時におけるアマチュア無線の活用について、JARLはもっと活動しアマチュア無線を使ったボランティアを提唱出来ないのでしょうか? 知恵袋には過去、熱意を持った人達がアマチュア無線を使ったボランティア活動を模索して様々な質問を行っているのを見ましたが、どの回答もアマチュア無線のボランティア活動家に水をさすものばかりで、見ていた私も悲しくなりました。 過去、阪神淡路大震災ではアマチュア無線が大活躍した実績が有ります。 このことから、D-STARなど最新技術を使い、通信の確保協力やボランティア活動の統制通信などが出来るよう、JARLが先頭に立ち総務省と協議を行うべきではないでしょうか。 また、総務省もそのような提案を待っているのではないでしょうか? このようなボランティア活動が将来のアマチュア無線家を増やしていくことにも繋がると思いますが、いかがでしょうか?

補足

ID非公開なのは個人が特定され易いものの為です。ご容赦下さい。

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その他の回答(25件)

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現実のボランティアを考えた場合、通信などという物よりもっとやってほしい事が現地の方々にはある。 そもそもID非公開なのは個人が特定され易いなどと言っている奴が真剣にボランティアなど考えているはず無いと思うけどね。毎回毎回何か有る度にこんな質問をして自己満足しているマヌケだろうと思うけれど。口ばかりでロクに寄付すらしていないだろう。こんなのは

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阪神淡路大震災、東北地震では確かに、アマチュア無線が活躍する場面がありました。特に阪神淡路大震災では通信手段が現在より技術が遅れていた事もありましたが技術革新でスマホや携帯が誰でもが持っている時代に、免許の必要なアマチュア無線を使用して活躍できる場面はほぼ無いと思います。 現在コロナウィルスの関係から県外のボランティアは遠慮してもらっている事もあり、被災者の支援であれば義援金に協力してあげたほうが現実的です。 JARLについては、現在のQSLカードの転送業務を確実にしてもらえれば良いと思います。 アマチュア無線局数は、どんどん減少しており20年後には、最後に残っていたアマチュア無線世代が消滅しはじめ、7MHzも閑古鳥が鳴く状態かもしれません。 インターネットが無かった時代だったからこそアマチュア無線に魅力をもった人は多くいたでしょうが、もうその時代は終わりました。

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アマチュア無線界、若い人材がいないので、ボランティア活動をしないほうが。 老人会、足手まといになりそう。

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私見的にです。 コロナ騒ぎでもあったと思うのですが やはり思うのは 各々のモラルが 大事と感じます。 組織に頼る事も 一つの案ではありますが 正式に決まるまで やれ論議だ 専門家の見識とか 時間ばかりかかり これだという結論もでない状態であり それよりも 各個人で出来る事 それをやればいいだけの事ですから 何も JARLに頼る事しなくても いいと思うのですが。

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理想を言ってもしょうがないと思います。 JARL自体に問題があり総務省への働きかけもできてないと思われます。 D-STARも回線に障害が出れば接続自体出来なくなります。 アマチュア無線家を増やすのでしたら正直にHFはコンディションが悪いと言うべきです。総務省へは法令違反の通信をなくすように提案をすべきです。 できない事を言うのではなくマイナス面をなくしてアマチュア無線家を増やしその中からボランティアを育てるのが正しいのではないでしょうか。

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JARLなんか過去にあったなーって カード交換くらいしか利用しなかった人多いんでは? 永久会員って会費払ったのに勝手に永久取り消しされて 信用もクソも無くなってしまった団体になり下がり サービスも尽く低下しまくりなんの魅力も無くなってしまった法人 今時新規会員になる人いるのですか??

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こんなところでくだまく暇があったら自分で立ち上げれば? 理想高く活動すればよいと思います。 アマなんだから。

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K野OM、今回はなかなか凝った投稿で釣果も上々ですね。 アマチュア無線は所詮趣味のものです。 社会貢献をやたらと強調している昨今の風潮は、私としては如何なものかと思っています。 ボランティアがしたいのなら、無線じゃなく体を張ってやって下さい。 その方がよほど役に立つでしょう。 無線のボランティアを契機にアマチュア無線を始めても長続きしません。 東北の震災後にアマチュア無線を開局した人が、5年後の免許更新をせず次々に廃局していったのをみても明らかです。 こんなところで釣りを楽しんでないで、熊本にボランティアに行ってきて下さい。 もちろん体一つでね。

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質問者さんの正義感、志は立派なのはわかります。しかしながら・・ 携帯電話が普及している現在、災害発生時のアマチュア無線によるボランティアは出る幕がないのが実態ではないでしょうか。孤立した集落がその人数を連絡できているのレベルであれば、もう通信のボランティアは無用です。 >知恵袋には過去、熱意を持った人達がアマチュア無線を使ったボランティア活動を模索して様々な質問を行っているのを見ましたが、どの回答もアマチュア無線のボランティア活動家に水をさすものばかりで、 上記の書き込みについては、真相は 「知恵袋には過去、アマチュア無線の実態を知らない人達がアマチュア無線を使ったボランティア活動を模索して様々な質問を行っていましたが、どの回答もアマチュア無線のボランティア活動が意味のない実状を諭すばかりで、」 ということです。 >D-STARなど最新技術を使い 質問者さんはD-STARを実際にワッチして交信したことがありますか?運用構想は確かに素晴らしいのですが、実態は顔見知り同士のスケジュールお友達交信だけが聞こえてきます。被災地区のどこにD-STARの中継局がありその覆域がどの範囲か御存知の上で書き込んでいますか?D-STARが災害無線ボランティアを助ける切り札になると勘違いしていませんか。 また、中継局(機)を介して遠くの局と交信するという通信方式は現在携帯電話でやっていることそのものです。 >JARLが先頭に立ち総務省と協議を行うべきではないでしょうか。 また、総務省もそのような提案を待っているのではないでしょうか? もしそうであれば、とっくの昔に総務省とJARLの間で細部にわたる協定などが締結されているはずです。総務省も災害時にアマチュア無線に具体的に期待するものがないので電波法で「非常通信」の規定を残しておく程度にとどめているのではないでしょうか。 >このようなボランティア活動が将来のアマチュア無線家を増やしていくことにも繋がると思いますが、 東日本大震災の後にアマチュア無線の開局数が増えました。しかしながら無線局免許状の有効期限を迎えた5年後には再免許申請する局はガクンと減り、近年のアマチュア無線局数減少の主因と考えられているそうです。 これがすべてを物語っています。