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理学療法士は今人数が増えてきてて、将来的に人員削減の為に、介護の方にうつされ...

zxt********さん

2020/7/1317:18:29

理学療法士は今人数が増えてきてて、将来的に人員削減の為に、介護の方にうつされたり、リストラされるって聞いたんですけど、本当なんでしょうか?

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yos********さん

2020/7/1923:27:52

本当だと思いますよ。

理学療法も保険点数が今後とんどん下がっていきますので、雇う側は理学療法士を雇うメリットはどんどんなくなっていきます。

プライドの高い理学療法士は努力次第でのしあがれるなんて甘いことを言いますが、ベテランも新人も保険点数は一緒ですので、雇う側は新卒の給料が安い理学療法士を雇う方がメリットがあるのです。

今後、安い理学療法士は毎年どんどん学校を卒業して益々飽和状態が進みますので、使いにくいプライドの高くて給料の高い理学療法士はリストラの対象となります。

昼は理学療法士として働きながら、夜勤で介護士をするっていうのが今後は主流になると思います。

ご存知かと思いますが、今でも理学療法士の給料は激安です。
それが益々安くなることは確実だと思いますので、夜勤の介護士もしないと人並みの生活はできないと思います。

harienさん

2020/7/1322:33:53

介護施設では、リハビリ要員は収入に繋がりますので必要ですが…
正直…今でも「暇そうでいいなぁ…」と感じますね…
仕事も楽そうだし…辞める人も少ないだろうし…
となると、そのうち、余ってくるかもね…

でも、まだ大丈夫でしょう。

xnz********さん

2020/7/1322:17:14

将来と言っても遠い未来でしょ。

どこからの情報ですか?

2020/7/1321:31:15

大手企業が終身雇用を辞めたことはご存じでしょう。

能力があるやつが、のしあがっていく社会。
今も昔も同じ。

リストラされるのではなく、自主退職ですよw。

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fun********さん

2020/7/1318:59:03

規制緩和や様々な利権によって資格保有者が増える資格があります。

弁護士・税理士もそうで、とても余っています。
→食べていくのも厳しい人多数います。
役所の事務の法律部門に就職など、昔からは考えられない状況です。


理学療法士(以下PT)も余っています。


新卒の場合PTとしての優劣はわからないので、秀でたアピールは難しいです。

今後の見通しとしては介護においては「現場仕事と兼業」になると思います。
→すでにそうなっている事業所は多数あります。


併用として取ったほうがいい系統の近いものって思いつかないですね…

やりたいこと・やれそうなことから探すのもいいですね。

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