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2020/7/14 15:50

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某エステにおいて契約を結んだ上で、1週間以内ならキャンセルできると言われ、検討をしていたところ、急に併用できない割引をしてしまっていたから、その分は無くしますと一方的に言われた。申

某エステにおいて契約を結んだ上で、1週間以内ならキャンセルできると言われ、検討をしていたところ、急に併用できない割引をしてしまっていたから、その分は無くしますと一方的に言われた。申 し訳ないから、少しばかりの割引をすると言われたが、当初のサービス分7万円が3千円になった。 頭金を払った上で、私が契約を継続するという意志を明確に言っていない状況ではあるが、手元に契約書がある状況で、一方的に内容を変更されることは可能なのでしょうか。 変更後の内容で継続が困難な場合はクーリングオフしてくれて構わないと言われた。

回答(1件)

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基本的に「消費者」に不利に為る、一方的な契約内容変更は違法です。 不実告知(消費者契約法4条1項1号)が存在します。 重要事項について事実と異なる事を告げることによって、消費者が その重要事項を誤認した結果、契約を締結してしまった場合には、当該契約を取り消すことができます。 詳しくは・・・https://www.city.iwamizawa.hokkaido.jp/i/kakuka/syohisyacenter/cooling_off/kaijo.html 契約時の説明等が↑に当て嵌まる場合は、法律に基づき「契約解除」を要請する事が可能です。 可能なら 事前に↓の専門家に相談し、アドバイスを得てから行動して下さい。 消費生活センター・・・http://www.kokusen.go.jp/map/ おまけ 初めてのクーリングオフ・・・http://www7.plala.or.jp/daikou/cooling-off/