御巣鷹山の日航123便に激突したオレンジエアとはこの写真のものですか???

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写真のものと考えて良いと思います。 状況を即座に把握したクルーは、異常事態から、僅か6秒後に、「スコーク77」を、発信しています。

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その他の回答(9件)

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標的曳航機接触話は「接触」しなかっただけで 誤射するくらい近くに飛んでいたから… 要は標的がニアミスして、ミサイルのロックオンがJAL123になっちゃったのに 誰も気づかなかった。 寸前で観測機(E-2だったかな)が自爆を促したが間に合わなかったらしい。 それもこれもJAL123がデパーチャーデレィで-12分出しちゃったからなんだ。 その報告が演習空域の管制に連絡されなかったからなんだよね… 定刻どおりだったらなー。 返す返すも残念です。 追尾失策で逸れたのに気がついたのですが 自爆が遅く破片が123便の垂直安定板を直撃しました。 E-2Cのクルーです うちらそれ、たまたま傍飛んでて 確認にやらされた…。 緘口令しかれ、暫くみんな地方の勤務地に バラバラにされた。 監視もされてた。 今、殆どやめてるよ。 「誘導をやめろ」って命令されてその通りにしただけだよ。 って話がありました。何のことかよくわかりませんけど…

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訓練されたパイロットと機関士が、非常事態のコックピットで、一部マニアしか使わない「オレンジエア」などという言葉を使うはずがありません。仮にこの物体が、高速で接近してきたとしても、目視では、標的機と判断できません。せいぜい、「未確認飛行物体が接近中」と言えるのみです。 この標的機の塗料は、紫外線にも強く、発色の良い、カドミウム系の特殊塗料を使っています。この塗料と同じ化学物質の成分が、事故現場から検出されれば、標的機との衝突となります。 実際の事故現場は、誰でも入れて、落ちている破片を持って帰れる状態です。青山透子氏らは、化学分析して、ベンゼンや硫黄成分が検出されたと本に書いています。ですが、カドミウムは検出していません。この事からも、123便は、このオレンジ色の標的機と接触していないのが証明できます。 ちなみに、ネットに載っているオレンジ色の部品は、乗客の荷物などの一部です。オレンジ色の塗料の成分を分析しないと意味がありません。

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何でこんなものを無許可で、しかも相模湾のような場所で実験をするの? 作り話にも程がある!

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「オレンジエア」は架空であり、事実とは一切関係ありません。

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こんなもん激突したら即墜落でしょう。あほらしい。

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