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2020/7/26 17:24

77回答

地球温暖化って太陽の異常軌道が原因で我々がどんなに二酸化酸素削減に力入れたとしてもその効果は本当に微々たる、ないようなものと言っても過言ではないって本当ですか?

地球温暖化って太陽の異常軌道が原因で我々がどんなに二酸化酸素削減に力入れたとしてもその効果は本当に微々たる、ないようなものと言っても過言ではないって本当ですか?

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回答(7件)

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何万年もかけて作られた地面奥深くの石油を掘り出してそれをco2に変えて、更に森林伐採で木が減っているので、co2が増えてるのは間違えない。 温暖化の原因が何であれ、もう人類は危機に面している。事実北極の温度は上がり、氷は溶け北極熊はかなりの数が減っている。そうなると大好物のアザラシが食われないから、増える。そうなるとアザラシが食う動物が激減してしまう。そうやって少なからず私達にちょっとずつ変化が起こり、気づけば甚大な被害をもたらす。

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「地球温暖化って太陽の異常軌道が原因」は違います。太陽の軌道は変わりません。 温暖化の原因は1900年代後半の1000年ぶりの活発な太陽活動による自然現象です。太陽活動の変化は太陽の磁気の周期的な変化によるものです。 CO2は温暖化の原因ではありませんから、人為的に排出するCO2を減らしても、温暖化を止める効果は全くありません。

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→ 排出CO2要因ででは無いという事ははっきりしてますよ!CO2では無いのですね! 地球温暖化現象の、そこの現象自体の様子?すらも未だにはっきりとはして無いのだと理解してます。英国の大学研究所・CRU所員等が、『平均気温曲線トリック操作?』なる非常に疑念の多いデータ補正を行なった事件が未だ残ってる。あそこのデータ操作?自体が、仮に捏造操作とかの出鱈目なものならば、地球温暖化問題の議論は根底から崩れ去ってしまう話しなのです。CRUの操作は、これは出鱈目捏造操作なんだろうと最近は疑念が増すばっかりなのですよ!地球温暖化といっても、2020年?付近が昔の1950年代とほぼ同等な気温じゃあないか?と見ているものです。

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太陽の異常軌道 ?地球の・・・だろうか。何にしても今回聞いたことがない。 最初から温室効果ガスがwwww一本槍突撃―!でしたね。 ただ、メタン(牛のゲップとか)やCO2等についてはしばらく聞いたよな。 ただ、我々が中学校理科などでならったこととは、まるで違う地球の気温変化のメカニズムを押しつけられても、チョウ頭がオカシイ方たちだとしか思えません。 大気(気体)の温度は、その気体の単位体積あたりのエネルギーできまると思います。で、地球の温度は、太陽1個では100%吸収しても-16℃です。 今の平均気温は+15℃程度なので、ちょうど太陽約2個分のエネルギーになっているようです。で、太陽のほぼ1個分が温室効果効果と呼ばれるものです。 想像して見てください。毎日太陽は上り地表は暖められます、地球はそのエネルギーで大気が温められます。大気が地表を温めてます。地球は大気で完全に覆われています。この大気は重力を利用した超高性能の保温材です。放出されるのは断熱膨張によって-16℃以下に冷えた赤外線のみです。 温室効果は、大気の分子窒素・酸素・水蒸気等の質量・運動・地球の重力の仕組みとおもいますだよ。 それとも、大気中の極めて微量のCO2が太陽光のエネルギーを全部吸収して「反射」デモさせるのでしょうか。それが温室効果???、でまったく超・出鱈目のメカニズムだと思います。算数からして合わないしょ。 ナンセンス!!!!だと思います。

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人工CO2排出地球温暖化説では、その、自然な変動量と比較しても化石燃料からのCO2排出は有意な気温上昇をもたらしている、とされています。 本当かどうかは大切ではなく、この国では政府がそう言って小さいころからそう教え、社会もそう信じこまされてCO2削減に取り組まされていることが重要です。 それともうひとつ大切なのはそれが自然なものであろうと人工のものであろうと関係なく我々は温暖化が起きることに対する対策が必要であって、人工CO2削減達成そのものが重要ではないことです。日本が削減できるCO2量は世界全体のCO2量からすれば微々たるものです。世界全体がパリ協定を守っても予測される温度上昇が防げる幅はだいたい0.2℃です。人工CO2vs自然現象で人工CO2削減でなんとかすることで起きる問題のほうがはるかに大きく、かつ、地球温暖化で起きる問題に対する対策のほうが合理的なわけですから、地球科学の専門家が出す結論など、実質どうでもいいのです。要するにCO2削減は努力をすればよいのであって、解決を目指した達成そのものは重要ではありません。