個人事業主の持続化給付金についてですが、2019年11月に開業しました。開業届と確定申告を税理士さんにお願いしてましたが、両方まとめて2020年4月の中旬に申請したみたいです。 調べた所、4月

個人事業主の持続化給付金についてですが、2019年11月に開業しました。開業届と確定申告を税理士さんにお願いしてましたが、両方まとめて2020年4月の中旬に申請したみたいです。 調べた所、4月 1日までに開業届を出してる事業主に限ってたのが新規特例で申請出来るようですが、税理士さんに問い合わせても『4月1日以降は今の所、無理』と言われます。 持続化給付金のホームページのLINEで問合せたら新規特例が使えるとお返事が来ました。一体どちらが合っているのでしょうか。 詳しい方、よろしくお願い致します。

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ベストアンサー

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新規特例では無く一般申請になるかと思います。 2019年に事業開始の場合、2020年4月1日までに開業届を出していることが条件で2019年の11月&12月の売上÷12=50%減少月で申請可能です。 新規特例は2020年1月〜3月に開業している人になります。

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新規開業特例に該当すると仮定した場合、税理士の売上証明が必要なためコミュニケーションを良く取った方が良いかと思います。

ThanksImg質問者からのお礼コメント

皆さまありがとうございました。 おっしゃる通り、申請出来ませんでした。 参考になりました。

お礼日時:8/4 16:07

その他の回答(5件)

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私も、2019年開業で開業届は4月1日以降ですが特例で申請中です。 新規開業特例B-1に該当すると思いますが、必要な書類を持っている事や、上手く組み合わせないと、《申請→不備メール》のループになると思います。 質問返しで申し訳ないのですが、 ①税理士さんに開業届と確定申告を依頼した時期はいつですか? →3月上旬までに依頼したのに税理士さんの提出が遅かった場合は、税理士さんに非があるので、申立書などを税理士さんに作成してもらって、それを書類の1つにするのも手だと思います。 ②確定申告に記載の収入は、「事業収入・給与収入・雑収入」のどれか? →この収入の種類によって、特例のB-1なのかC-1なのかも変わります。 出来れば、自分のお仕事内容を確認してもらって、当てはまる要項を再確認する方がいいと思います。 あと、「飲食業だったら営業許可証」などの公的な証書が必要な仕事に就かれてるのであれば、その書類も有効です。 Twitterなどで “新規開業特例” などのキーワードで検索すると、必要な情報が収集出来ると思うので、色々検索して頑張って申請して下さい!

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それは新規開業です。 新規開業には2種類あるのですが その中のC-1になります。 C-1は5/1以前に開業届を申請した人が対象です。 その税理士さんはB-1を見て対象外と言われたのだと思います。でも資料を最後まで読んだのなら分かるはずです。

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2019年11月開業 2020年4月に開業届、確定申告提出 一般での申請になります

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支給対象にはなるが、申請に必要な書類(4月1日以前の受付印が押された開業届)がないので申請できないということだと思います。 新規開業特例ではなく、通常の方法なら申請できますが、そうすると給付額が出ないと思われます。

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