手芸用ニードルは普通、滅菌加工されているものなのでしょうか?

手芸用ニードルは普通、滅菌加工されているものなのでしょうか? ピアスを開けるためのニードルをフリマアプリで探していたのですが、規制から逃れるためか全て「手芸用」と記載されています。 手芸用と記載されているニードルを買っても貫通できるのか心配で…

ピアス | 手芸143閲覧

ベストアンサー

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なぜ?手芸用ニードルでピアスを開けようとされてるのでしょう? 謎です?? 危険なチャレンジで賭けをしたりしてるのですか? 危ないことをして快感を得たいとか、、 そんな怪しいことをしたくて手芸用でやってみたいならしかたないですけど。、 手芸用と書いてあるのは手芸用です 滅菌なんてしてありませんよ。 ピアスに使えるものではありません。 ピアスを開けることはできません 痛いだけでピアス穴は空きません 手芸用で化膿でもしたら耳たぶごと腐って落ちたりしますよ、、 、、 ピアスなら「ピアッサー」で「ショッピング」で検索されたらいいだけなのに、、、 なぜ手芸用ニードルにこだわるのはかはわかりませんが、、

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言葉が足りませんでした。 「滅菌加工済み」「手芸用」と記載してあるニードルは、規制から逃れるために手芸用と表示してあるのかな、と。 さすがに私も手芸用ニードルで穴を開けようとは思っていません。今までニードルで開けていたので、ピアッサーは考えていませんでした。

ThanksImg質問者からのお礼コメント

ありがとうございました!

お礼日時:7/30 14:54

その他の回答(3件)

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縫い針そのものは高熱で処理されます。検品や包装の際も埃や手の汗が付かないようゴム手袋をはめ清潔な環境で作業されます。 ただし、針は使うまで錆びないように防錆紙(ぼうせいし)という錆びを防ぐ働きのある包装紙に包まれます。(昔はスズ箔に包まれたものもありましたが、最近めったに見かけないです。) 防錆紙に含まれる防錆剤の主成分の安全性について厚生労働省のサイトに記事があります。 なお普通に縫い針の包装に使われる量では通常の使用をする消費者の健康に問題はありません。 https://anzeninfo.mhlw.go.jp/anzen/gmsds/3129-91-7.html マウス、ラットで皮下投与によって投与部位の催腫瘍性が認められる、と書かれています。 物質が付着した針を皮膚に刺したのか溶液を注射したのかわかりませんが、その部位にガンができたという実験結果が公表されています。ピアサーがわりには使わないほうがいいですね。 注射針など医療器具の包装には防錆紙は使用せずに乾燥密封でサビを防ぎます。

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このタイプのニードルは【本当の手芸用】ですのでピアスを開ける事は出来ません。 (針に反しが付いてますし、細すぎ&弱すぎです) どうしても必要でしたら、針に穴があるタイプを探しましょう。 多分【16G・14G】など記載があるのでは? 細菌加工してるかは分かりませんが… 開ける時にアルコール消毒したらよいかな。

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滅菌とかどうとか以前に、手芸用の針って全部が全部先がとがってて耳に穴開けられるほどの鋭さがあるわけじゃないですよ。先がイマイチとがってない太い針を耳に突き刺すとか考えただけで怖いし痛いです。

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