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オーディオケーブルについて オーディオケーブルについて質問です。 マイク-マイクプリアンプ間は使用ケーブルのクオリティによって音質に影響があるのはなんとなくわかるのですが、例えばマ

オーディオケーブルについて オーディオケーブルについて質問です。 マイク-マイクプリアンプ間は使用ケーブルのクオリティによって音質に影響があるのはなんとなくわかるのですが、例えばマ イクプリとオーディオインターフェイスを繋ぐケーブルもやはり値段が高いものと安いもので結構な差が生まれてしまうのでしょうか?

DTM | オーディオ49閲覧

回答(8件)

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確かにケーブルを変えると、音も変化します。 だが、その変化は、自分の好み方向に変化したか、逆か、、という事。 メーター100円のモノが10万円のモノを凌駕する事も。 実はケーブルの音を聞いているのではなくケーブルの内部抵抗の違いやシールド特性を聞いているだけ。 なので、値段、関係無いのです。 微弱信号を伝えるプリとオーディオインターフェイスを繋ぐケーブルなどは、シールドの特性が優れている一般的値段のものなら、ことさら高額なものを使う意味はありませんよ、 ただ、自分の音の好みで選べば良いかと。 ただ、微小な変化なんで、普通人には感じない程度ですw (値段による心理的効果には騙される人も多いw) 通常使える品質のものなら、値段が高額、安いは、全く関係有りません。 過去、何百回ものブラインドテストでも証明されています。 値段が高い=音が良い=間違い。

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>以下聴いてちゃんと聴感で違いが判る人が 質問したり回答するのが本来の筋・・・。 https://www.youtube.com/watch?v=eWIyPmlS290 ってことなので、聴いてみましたが、確かにこれは全然違います。 ケーブルがどうこう以前に、提供されてる音声自体が全然違うってことです。 AudacityのWASAPIで動画のloopback音声を録音してみましたが、なかなか面白いことがわかりました。 使用ケーブルがSHUREとZAOLLAという比較ですが、まず最初の「録音中」の音声(ソロ)。 この段階で、Sの最大音量-4.9dB FSに対して、Zは-4.246dB FSで、これは別テイクですからその程度の差はあっても不思議ではありません。 ところが、Sは声(息を吸う音)が入る前の無音時にはっきりバックグラウンドノイズが聞こえますが、Zはほぼ無音。その部分の波形を調べてみたら、Sは-34dB FSに対してZは-42dB FSで、なんと8dBもノイズの差がありました。 なぜこんなノイズの差があるのか、意図的なものかどうかは知りませんが、原因は何であれ、これだけのバックグラウンドノイズの差があれば、音が違って聞こえても当然です。 次に、音声(ソロ)のプレイバックを聴いていますが、この段階でSの最大音量-6.315dB FSに対して、Zは-4.033dB FS。 録音時はSとZの音量差は0.7dBもなかったのに、今度は2.3dB以上音量が違ってます。なぜこうなったのか知りませんが、音量が大きいほうがクリアに聞こえるのは当たり前ですね。 この程度の音の違いは誰でも分かります。 しかし、その違いが何故生じたのかは、よく考えてみないと分からないということです。 しかし、以上はまあ余談で、私としては「マイクプリとオーディオインターフェイスを繋ぐ」のがどういう形になっているのかの方が気になりますね。どんなに良いマイクプリを使っても、それをオーディオインターフェースのコンボ端子につないだりしたら(一部の例外を除き)またそのオーディオインターフェースのマイクプリを通すことになって、より信号が劣化するだけですから。

要は、「どうだ違うだろう」と音を聞かされて、「確かに違うなあ」と思ったとしても、それは提供された音源で違いがあるというだけの話。その原因が何かは提供者の言う通りとは限らないということです。 上の音源なんかは、ノイズとか音量とかの条件が明らかに違う(違えている?)ので、違うと思うのは当たり前。だから何だという話です。 「公正な条件でのブラインドテストとその結果の公正な評価」抜きに、あれこれ言ったって意味ないでしょ。

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誤り訂正 >電流は導線の表皮を流れるようですが、微小電流では内部とか 数10kHz以下の周波数の電流は電線の断面に均一に流れます。 この周波数を超えると、徐々に表面を流れ出し、GHz帯域になると、ほぼ全ての電流が電線の表面を流れます。そのため、髪の毛のように細い、絶縁された線を束ねて使います。

本論のコメントを書き忘れていました。 差は必ずありますが、その差を聞き取れるか、聞き取れないかは、個人差が大きいですね。 そして、聞き取れても、聞き取れなくても、オーディオでは先に結論を言ってしまった方が勝ちですし、その根拠なんて誰も気にしません。

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以下聴いてちゃんと聴感で違いが判る人が 質問したり回答するのが本来の筋・・・。 https://www.youtube.com/watch?v=eWIyPmlS290 さておき 価格云々よりも 上記のように銅線と銀線の違いという材質自体が違ったものの比較でないと たとえば同じ銅導体のケーブル商品での違いに拘っても あんまり意味ないかと・・・そこに拘る資格があるのは例えばまあ最低限 以下の違いが判る人じゃないとね・・・。 https://www.youtube.com/watch?v=NLugQcuFwXk https://www.youtube.com/watch?v=nRbAZNP2fSc 以下もちょっと類は違う番外だけど良い試金石・・・ https://www.youtube.com/watch?v=1eG3WOiP-Kg 上記の違いが判らないですぐプラシーボって言葉を出して自分を 正当化しようとする回答者は回答する資格なし・・・質問側も 上記の違いくらいちゃんと判る聴感持ってて初めて こういう質問する資格あるかと・・・つまり 上記の違いが判らない人はケーブルの違いによる音の変化という 事象を気にかける必要はないということ・・・。

他人がいくら変わると言ったって 本人にその違いが聴き取れないならその違いとは その人にとってこの世に存在しないことと同義だから よってつまり気にしなくて良いことであるしまた 自分では判らないのに他人がそう言うからそれに従って 高額出費するのは 何とも情けない主体性のない自ら進んで洗脳されるような 愚かしい行為でしょ???。

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電流は導線の表皮を流れるようですが、微小電流では内部とか まああまり細かいことに注目しないで、スピーカーとかヘッドフォンに 注目したほうが良いですよ こういう文章があります https://www.ne.jp/asahi/shiga/home/MyRoom/meisin.htm 別件で故人になってしまった瀬川冬樹氏のブログです 参考にしてください http://www.audiosharing.com/people/segawa/kyokou/kyokou.htm http://www.audiosharing.com/people/segawa/segawa.htm

オジサンたちには1万ヘルツ以上は聴こえないので 相手の年齢を聞いて勘案したほうが良いですよ それこそプラシーボなんですよ 空念仏言ってるようなもんです 音の違いは普通の人は判らないと思いますよ 雑誌の刷り込みや日本人の同化作用?  そんなところでは無いですか   長岡鉄男さんはなんて言っていたのか 忘れたけど 重いほうが良いとか言うんだろうか。