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2020/8/3 16:16

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シャーペンにこだわったことがなかったので、前にs20を買ってから、すっかりシャーペンが大好きになってしまいました。

シャーペンにこだわったことがなかったので、前にs20を買ってから、すっかりシャーペンが大好きになってしまいました。 お金が貯まったので、5000円までのシャーペンを買いたいと思います。ロットリングラピッドプロと、カヴェコペンシルスペシャル 野原工芸シャーペン はどれがおすすめですか? これよりも断然おすすめなものがあれば教えてください。

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私はカヴェコペンシルスペシャルか野原工芸を推します。 個人的にはカヴェコより野原工芸と言いたいところですが、客観的に見たらカヴェコも負けていないです。 書きやすさで言うとこの中ではカヴェコがずば抜けて高いです。特にシャープペンシルの持ち方が綺麗な人にとっては八角形のボディが物凄くきれいに手にフィットします。重さもちょうどいい感じだと思います。 私は重いシャープペンシルが好きで、野原工芸も十分書きやすいのですが、一般的に野原工芸は34~36gと重めです。カヴェコは14gなので18gのS20に比べると少し軽いですね。 しかしそれ以外は野原工芸の方私はカヴェコペンシルスペシャルか野原工芸を推します。 個人的にはカヴェコより野原工芸と言いたいところですが、客観的に見たらカヴェコも負けていないです。 書きやすさで言うとこの中ではカヴェコがずば抜けて高いです。特にシャープペンシルの持ち方が綺麗な人にとっては、八角形のボディが物凄くきれいに手にフィットします。重さもちょうどいい感じだと思います。 私は重いシャープペンシルが好きで、野原工芸も十分書きやすいのですが、一般的に見ると野原工芸は34~36gとかなり重めです。カヴェコは14gなので18gのS20に比べると少し軽いですね。 しかしそれ以外は野原工芸の方が優れている部分が多いです。 カヴェコは汗をかいた状態で筆記するときにかなり滑ります。そして傷が目立ちます。一方野原工芸は汗を書いても木軸という事もあって滑ることは滅多にありません。傷の有無は木の種類にも寄りますが傷つきにくいです。ヒノキなんかは傷つきやすいですけど。 今言ったように、野原工芸は自分で木の種類を幅広く選ぶことが出来ます。そこも良い所です。 さらに経年変化だってします。貴方のS20を見たらわかると思いますが、木軸は経年変化をします。そして野原工芸は全て、元の木をそのまま使っているのでS20なんかと比べ物にならないくらいします。そこも愛着が湧いてきて非常に良いです。 あと、野原工芸を買うときは店舗に行き、自分の目で好きな木目の物を選ぶことを強くお勧めします。 http://www.pen.nohara.jp/product.html#shop 参考までに。

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質問者

2020/8/3 18:07

野原工芸シャーペンの写真ありますか? 是非見せてください!

ThanksImg質問者からのお礼コメント

写真を添えてわかりやすく説明してくださりありがとうございました。 自分は野原工芸のトチを購入しました。

お礼日時:8/5 22:24

その他の回答(1件)

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ラピッドプロは製図用ではなく、デルガードのような芯折れ防止機能(デルガードよりは変にぐにゃぐにゃしないが、s20や他のロッドリングシリーズのように安定はしない)があります。s20のような製図用の書き心地のシャーペンを期待すると、残念かもしれませんが、ラピッドプロの質感はとても良いと思っております。 野原工芸は木製のシャーペンで質も良いです、しかしこちらも製図用ではありません。あと店頭では入手しにくく、全て注文となっていて、すぐには届きません。 カヴェゴは、書き心地はスマッシュに似ています。ノックの質がトップクラスのシャーペンですが、自分が買ったのもない3日で壊れました。(まぁ個体差でしょうが) またロッドリング600もおすすめです。2500円程度で、フルメタルボディの製図用シャーペンです。しかしS20の様に、落とすとすぐ壊れるので気を付けましょう。(ペン先が折れる) 800は高いですし、やや壊れやすいのでロットリングシリーズが気に入ってからでいいでしょう。

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質問者

2020/8/3 17:44

600とラピッドプロはどちらがおすすめですか? ステッドラー925-35と比べてもどうでしょうか?