ID非公開

2020/8/4 0:28

77回答

ヒトラーを偉人として紹介したら成績下がりますか?

ヒトラーを偉人として紹介したら成績下がりますか? 夏休みに自分の好きな偉人について紹介するという英語の課題が出たのですがヒトラーを紹介したら評価が下がったり批判されたりしますかね… ホロコーストとか負の部分のイメージがかなり強いので民衆から支持を得た方法とか独裁政治を逆に捉えてみることとかを紹介したいと思っているのですが… 世間がどう思っているのか聞いてみたいです

世界史376閲覧

ベストアンサー

2

前提として、採点者が公平に見てくれたとして。 ヒトラーは偉人の範疇には入るとは思う。公平な採点者であれば、きちんと調べた結果に対しては、成績を下げられるようなことはない。 ……が、「負の部分のイメージがかなり強いので」という時点で0点。 イメージじゃなくて、負の部分が強調されるのはそれだけの理由がある。その点を無視して「民衆から支持を得た方法」とか「独裁政治を逆に捉えてみる」とかを紹介しようって言うのは、出題(好きな偉人について紹介する)の趣旨にあっているだろうか? 悪いところを無視して、無理矢理良い面だけを探して強調するというのは紹介とは違う。それはプロパガンダというものだ。 もし夏休みの英語の宿題ごときで世間一般のヒトラーに対する評価を覆せると考えているなら世の中をナメているとしか思えない。 好きな偉人が善人である必要はないから、対象にヒトラーを選ぶこと自体が減点対象だとは(私なら)言わないが、誰もが知っている有名人であれば、「紹介」のハードルは高い。ましてそれが「誰もが知っている」ことと違うことを紹介しようとするのであれば。 で、そこまで頑張っても、採点者が公平でない可能性はそこそこある。教師は偏見持ちが多い(という偏見かもしれないが)。 成績を稼ぎたいなら、採点者が何を期待しているのかをくみ取る能力も求められる。わざわざ博打を張る必要はないと思う。

2人がナイス!しています

ThanksImg質問者からのお礼コメント

いろいろな人の意見が聞けて良かったです ありがとうございました ベストアンサーは迷いましたが1番心に響いた人にしました ハードルが高いことやいろいろと問題もありそうなので違う人にしました

お礼日時:8/14 0:00

その他の回答(6件)

1

↓書き込みA ヒトラーは英雄だよ 本当の敵はポーランド人 ↓書き込みB(返信) 世界のタブーだな 掲示板でのやりとりです 実際は英雄かもしれませんが。タブーらしいのでやめた方が無難 ユダヤに目を付けられるかも。 ユダヤを激怒させて廃刊! 日本出版界最大のタブー 1995年に発刊された「マルコポーロ」は、文芸春秋社から出された月刊誌でした。 A4版、定価は500円。アート紙で200余頁という、なかなか結構な雑誌でしたので、 私は毎月、駅売店で購入していました。 「ガス室はなかった」という特集記事が祟って、アッという間に店頭から姿を消した 「マルコポーロ」最終版を、私は今でも大事に保存しています。この号の「ガス室は なかった」という記事は、若い医師が現地取材をして書いたもので、その内容は……、 【ガス室での大量殺人はその構造上、非効率的である。そんな手間ヒマかけるよりも 餓死・病死するまでコキ使った方が効率的だ。ナチは、ユダヤ人をコキ使うことに よって殺した。その方が遥かに残酷であった】 ……というほどの記事でした。これを読んだ私は「一つの意見としてあり得るかな」 と思いましたが、同時に「見出しがセンセーショナルなわりには、大した内容では ないな」…という印象を受けたものです。 それだけに、この雑誌が売り出された直後のユダヤ団体による強硬な反発は想定外 でした。 どうやら「ガス室」という構築物はユダヤ受難のシンボルであり、神聖なるインフラ らしい… 私はそう感じました。いかなる理由や根拠があろうとも、その存在を否定したり 疑問を抱いたりすることは許されない「タブー」だったのです。 ユダヤ人ローゼンタール文書一部抜粋 おまえたちの民族は度胸がない。我々はおまえたちの思想を作っている。我々はおまえたちにユダヤ人を公然と批判することを恐れさせる「罪悪感」を植え込んでいる 『最初に預金機構を支配することによって我々は会社資本を支配することができた。 これを通じて我々は映画産業、ラジオ放送網、そして新しく発展しつつあるテレビ機関の完全な独占を得た。 出版社、新聞社、雜誌、及び専門誌は既に我々の手に落ちていた。 最もうまみのあるのは、学校の全教材の出版を引き継いだ後に来るものだった。 これらの媒体を通じて我々は自分たちの目的に合うよう大衆の意見を型にはめることができた。 国民は我々が教えることを、嘘であれ本当であれ、オウム返しのようにブーブーギャーギャーいうただのバカ豚だ。』 W『ローゼンタールさんからまだ答えてもらっていない質問が、このメモにまだ2、3残っています。一つはかなり重要です。』 R『それは何だ?』 W『ナチスによって六百万人が火葬、または殺されたらしいという話です。』 R『それがどうした?』 W『誰が、どのユダヤ人組織がそんな大嘘を考えたのか御存知ですか?』 R『いや、確かなことは知らないね。とにかく、大した問題ではないと思うよ。』 W『ローゼンタールさん、あなたはそれについてもっと知っているはずです。その大嘘を信じて育った新しい世代のことをどう思いますか?それでも大した問題ではないって言うんですか!』 R『それは戦争の結果だ。ヒトラーはユダヤ人を憎んでいた。だからどこかの誰かがその数を大げさにしようと思ったんだ。そのことは我々誰もが知っている。非常にたくさんのユダヤ人がナチスによって殺されたことも。』 W『第二次世界大戦が勃発した時、ドイツ全土には25万人以下のユダヤ人しかいなかった。そのことをあなたは知っているはずです。何千人ものユダヤ人は既にドイツを去っていた。』 R『それがどうした?さっきも言っただろう。ユダヤ人は世界で最も利口な民族だって。だから誰かが大きな数を考え出して、多分、殺されたユダヤ人の数が六百万人になるまで、その数が膨らんでいったんだ。我々はマスコミを支配している。それが数の大きな違いの原因だ。さもなくば、おまえたちの民族の方が大嘘を付いていることになる。』 R『我々は世界で最も強力な国際団体だ!それを信じるか?』 W『凄い自信ですね。私が…』 ローゼンタールが口を挾んで言った。 R『我々はどんな国の経済でも破壊できる。しかも誰にも気づかれずに。我々が望みさえすれば。これがおまえの聞きたいことだろう。』 W『ローゼンタールさん、あなたの私の言ったことが正直であればいいと思います。』 R『あぁ、本当だとも。我々は頭がいい。我々は強力だ。相応しい時期におまえたち異邦人の女と黒人をごちゃ混ぜにする。そして五十年でお前たちの民族はすっかりごちゃ混ぜになっているだろう。黒人は白人の女と○○○するのが大好きだ。我々は利益のために彼らを利用し、それを助長する。』 W『黒人は目的達成の役に立つと言ったあなたの言葉を思い出します。』 R『そう、我々は大きな利益のために彼らを利用する。』 W『黒人を利用した挙句、彼らを始末するのでは?』 R『もし必要があれば、そうだ!おまえも俺もヤツらが劣等人種で、バカな民族で、 しかも金銭目的に役立つことを知っている。 俺は真の大金のことを言っている。黒人は金のためなら何でもする。 だからその時が来れば、おまえたちはそれを見るまで生きているかもしれないが、 我々はおまえたち、愚かなキリスト教徒がペテン師、救世主キリストの再来を待っている間に、完全な支配を実現するだろう。』 W『あなたは辛辣ですね。』 R『ちっとも。どうして辛辣なんだ?我々は最高指導者だ!』 W『この忌まわしい話の全貌が知れたら、目覚めた市民が出て来るでしょう。あなたを殺してやりたいと怒り狂う市民も。』 R『どうやって?どうやって出て来るというんだ? おまえたちは我が民族にはかなわない。我々は全国民をそういう風に支配下に置いている。 我々のマスコミ支配がなされている限り、誰も、何者もその民族にはかなわない。 我々がマスコミを牛耳っている!我々が完全におまえたちの教会を感化してきたし、今やアメリカの教育制度をも支配している。 我々がキリスト教組織を完全に支配しているのは事実だ。ほとんど何処でも。しかも完璧に。』 独議事堂前でナチス敬礼 中国人観光客2人逮捕 着メロにヒトラーの声、男を逮捕 ドイツ 89歳女性、ホロコースト否認で禁錮2年 世界大戦はユダヤの計画 アルバート・パイク(1809-1891)がジュゼッペ・マッツィーニ(1805-1872)に宛てた手紙(1871年8月15日付書簡) パイクは統一世界政府の樹立のためには、三つの戦争が必要だと言った それは「予言」ではなく、計画として 「第一次世界大戦は、ツァーリズムのロシアを破壊し、広大な地をイルミナティのエージェントの直接の管理下に置くために仕組まれることになる。そして、ロシアはイルミナティの目的を世界に促進させるための“お化け役”として利用されるだろう。」 「第二次世界大戦は、『ドイツの国家主義者』と『政治的シオニスト』(パレスチナ地方にユダヤ人国家を建設しようとする人々)の間の圧倒的な意見の相違の操作の上に実現されることになる。その結果、ロシアの影響領域の拡張と、パレスチナに『イスラエル国家』の建設がなされるべきである。」 「第三次世界大戦は、シオニストとアラブ人との間に、イルミナティ・エージェントが引き起こす、意見の相違によって起こるべきである。世界的な紛争の拡大が計画されている......」 元自衛官がはっきり聞いた 顔出し動画 ユダヤ人「お前ら日本人は罠にかかったんだよ」

画像

1人がナイス!しています

0

題意に沿っていないため,0点でしょう。 「偉人」 デジタル大辞泉の解説 すぐれた仕事をなしとげ、多くの人から尊敬される人。偉大な人。 出典 小学館デジタル大辞泉 大辞林 第三版の解説 世のためになるような立派なことを成し遂げた人。偉大な人。 出典 三省堂大辞林 第三版 https://kotobank.jp/word/%E5%81%89%E4%BA%BA-432407 「偉大」 デジタル大辞泉の解説 [形動][文][ナリ]すぐれて大きいさま。りっぱであるさま。「偉大な業績」「偉大な人物」 [派生]いだいさ[名] 出典 小学館デジタル大辞泉について 大辞林 第三版の解説 ( 形動 ) [文] ナリ 優れて立派なさま。優れて大きいさま。 「 -な人物」 「 -な業績」 [派生] -さ ( 名 ) 出典 三省堂大辞林 第三版 https://kotobank.jp/word/%E5%81%89%E5%A4%A7-432864

1

まあやらない方が無難ですね。 このあたりの話はプロパガンダでめちゃくちゃ歪められており、言論弾圧だらけで、言論の自由はないので、めんどくさい事になると思いますよ。 http://benedict.co.jp/smalltalk/talk-265/ このページが正しいか保証はしませんが、割と面白いので紹介しておきます。 以下引用↓ ヒトラーは世界征服はおろか、ヨーロッパ征服さえ望んでいなかった(少なくとも開戦前は)。それを証明する事実がある。 ドイツ軍がポーランドに侵攻した2日後の9月3日午前9時のことである。イギリス政府はドイツに最後通牒を通達した。 「午前11時までに、ドイツ軍がポーランドから撤退しない場合は、イギリスはドイツと戦争状態に入る」 イギリスのドイツに対する事実上の宣戦布告である。 この最後通牒を受け取ったドイツ外務省の通訳官シュミットは、総統官邸に飛んで行き、ヒトラーと外務大臣のリッベントロプに報告した。そのときの様子がシュミットの日記に記されている ・・・ ヒトラーは執務室の机にすわり、リッベントロプは右脇の窓際に立っていた。シュミットが最後通牒を翻訳すると、ヒトラーは化石のように身じろぎもせず前方を凝視していた。机に座ったまま不動の姿勢をとりつづけた。やがて、ヒトラーは硬直して、窓際に立っているリッベントロプを振り返り、 「これはどういうことなんだ?」 と憤怒の光の目をして尋ねた。それはイギリスの出方について、彼にミスリードしたことへの釈明を求めるようだった(※2)。 つまり、ヒトラーは、イギリスとの戦争は想定外だったのである。 実際、この時期、ヒトラーの望みで確実なのは ・・・ 1.オーストリア・チェコスロヴァキアの併合 2.ポーランド領のポーランド回廊とダンツィヒの返還 3.ロシア(ソ連)の征服 ぐらい。「1.オーストリア・チェコスロヴァキア」は、ドイツ人が多数住んでいたから、「2.ポーランド回廊とダンツィヒ」は元々ドイツ領だったからである。つまり、この2つに関しては、ヒトラーに「侵略」の意識はなかった。明確に侵略と意識していたのは「ロシア征服」である(かなり正当化されていたが)。 ではなぜ、ヒトラーは「ロシア征服」に執着したのか? 定説によれば、ヒトラーの偏屈な思想のせい。具体的には ・・・ 1.スラヴ人(ロシアの主要民族)は劣等民族である(ユダヤ人ほどではないが)。 2.ボリシェヴィキ(レーニン式共産主義)は文明の破壊者である。 3.そんな劣った民族・国家が、豊かな資源を有するロシアを独り占めにするのは許せない。上等なゲルマン民族に明け渡すべきである。 いかにもありそうな話で、眉唾のような気もするが、ヒトラーの著書「わが闘争」そのままなので間違いない。 ただし、もっとまともな?理由もあった。 ヒトラーの政策の基本は、1937年11月の「ホスバッハ覚書」に記されている。 その一部を要約すると ・・・ 人口が増大するドイツは、資源が不足し、とくに、食糧不足は深刻である。自給自足は望むべくもないが、外国から買うこともできない(ヴェルサイユ条約で課せられた賠償金で外貨が不足)。しかも、世界大恐慌で、「持てる国」はブロック経済を採っているので、貿易で外貨を稼ぐこともできない。ゆえに、生存圏の拡大が必要である。東ヨーロッパ(ロシアを含む)の人口希薄な地域に、農耕地を獲得するのである。それも、遅くとも、1945年までに。それ以後になると、過剰人口で食糧危機が切迫するからである。 その結果、生まれたのがヒトラーの究極の戦略「東方生存圏の拡大」だった。 つまり、ヒトラーの「ロシア征服」は、アレクサンドロス大王の東方大遠征のような無邪気な冒険心や、チンギスハーンの西方大遠征のような燃えるような復讐心に起因するのではない。「国民を飢えさせない」ためだった。皮肉なことに、その結果、ドイツは地獄世界に落とされたのだが。 ■チャーチルの野望 そもそも、ヒトラーはイギリスのチャーチルのような戦争屋ではなかった。 たとえば、中立国のノルウェーを戦場にしたのは、ヒトラーではなく、チャーチルの方だった。当初、ヒトラーはノルウェーの中立を尊重し、侵攻するつもりはなかった。ところが、1939年9月19日、チャーチルは内閣に、ノルウェー領海内に機雷の敷設を許可するよう迫ったのである。ノルウェーの船舶がドイツにスウェーデン産の鉄鉱石を輸送するのを阻止するために。 もちろん、イギリスの閣僚の多くは反対した。イギリスは紳士の国である。小国とはいえ、ノルウェーの中立を侵すことを嫌悪したのである。ところが、チャーチルはおかまいなしだった。これに危機感を覚えたヒトラーは、先手を打って、ノルウェーに侵攻したのである。鉄鉱石を止められてはたまらないから。 ところが ・・・ 第二次世界大戦後のニュルンベルク裁判で、「ノルウェー侵攻」がドイツの罪状に加えられている。先攻したのはドイツではなくイギリスなのに、とんだ濡れ衣である。高名な軍事史研究者リーデル・ハートも、こう言っている。 「ニュルンベルク裁判で、ドイツ軍の主要な罪名の中に、ノルウェーの侵略を加えているが、厚顔無恥な話である」(※1) ちなみに、リーデル・ハートはイギリス人である。 それにしても、どうして、こんなメチャクチャがまかり通るのだろう? じつは、ドイツを裁いたニュルンベルク裁判も、日本を裁いた極東軍事裁判も、戦争犯罪を裁いたわけではない。結果をみれば明々白々だが、勝者が敗者を裁いただけ。敗者が悪 ・・・ 正義の仮面をかぶった「勝者の復讐裁判」だったのである。 そもそも、ヒトラーにノルウェーを攻める余裕はなかった。最終目標の「ロシア侵攻」に備え、兵力を温存する必要があったのだ。実際、オーストリア・チェコスロヴァキアはお得意の脅迫外交でもぎとっているし、ポーランド回廊・ダンツィヒも外交で片をつけるつもりだったのである。 もちろん、ヒトラーには正当な?理由もあった。 ポーランド回廊は、ドイツと東プロイセンを分断し、国土を飛び地にしていた(ドイツにとって不便)。さらに、ダンツィヒは重要な貿易港で、ドイツ人が多く住んでいた。それに、ポーランド回廊もダンツィヒも、元々ドイツ領だったのである。敵対するイギリスでさえ、この件ではドイツに同情的だった。 そこで、ヒトラーはポーランドに対し、”寛大な”申し出をした。 ポーランド回廊とダンツィヒはドイツに返還してもらう。その代わり、ドイツはポーランドに侵攻しない(ポーランド回廊については、ドイツと東プロイセンを結ぶ治外法権的な鉄道・道路の建設を要求)。 どこが”寛大”かはさておき ・・・ ポーランドの外相ヨゼフ・ベックはこの要求を拒否した。もちろん、ヒトラーは激怒した。なぜ、こんな”寛大な”申し出を拒否するのか?! それにしても、ポーランドはなぜこれほど強気になれたのか? ヒトラーの自己中的・唯我独尊の性格を考えれば、 「要求拒否=武力侵攻」 は見えているのに。その場合、ポーランドに勝ち目がないことは計算できただろう。 じつは、「ポーランドの強気」の原因はイギリスにあった。 イギリス? 1939年3月29日、世界が仰天する事件が起こった。ドイツに融和的だったイギリス首相チェンバレンが心変わりし、今後、ドイツには一切妥協しないと言い放ち、「ポーランドに対し安全保障」を約束したのである。 イギリスがポーランドに安全保障? もし、ドイツがポーランドを攻撃すれば、イギリスはドイツを攻撃する ・・・ 今日本で話題の集団的自衛権である。 そこで、フランスも”しぶしぶ”、ポーランドに対し安全保障を約束した。 しぶしぶ? フランスは戦争に巻き込まれたくなかったのである。 第一次世界大戦で、フランスは凄惨な塹壕戦を経験した。塹壕とは、敵の銃弾から身を隠すための不衛生な通路で、そこで、多くの兵士が病死した(戦闘ではなく)。その悲惨な戦闘はレマルクの小説「西部戦線異状なし」で忠実に描かれている。フランス人はこの小説を何度も読み返し、戦争は二度と御免だと思ったのである。 とはいえ、フランスは、イギリスの助けなしではドイツに対抗できない。イギリスにへそを曲げられたら大変だ。そこで、”しぶしぶ”追随したのである。 (続きは元のサイトで)

1人がナイス!しています

2

もしもヒトラーに基本的人権を尊重する心が有れば間違いなくいい意味で歴史に残る指導者となってたから学ぶことはとても多い 例えば はい、皆さんが静かになるまで3分かかりました。 はヒトラーの猿真似をした無能な教師だけどうまく使えばとても強い武器になる、と思う。 結論 いいんじゃね?

2人がナイス!しています

4

私なら、「0」点ですね。 ヒトラーを偉人とする時点で、「0」点以外の選択支はありません。 ヒトラーの政策に関しても、なんら参考になるものは存在せず、ドイツ及び世界を破滅させるものばかりです。

4人がナイス!しています