弁護士って!

弁護士って! 正義感で仕事してないよな! カルロスゴーンの弁護士 ヤクザ事務所の弁護士 殺人の弁護士 詐欺の弁護士 金さえ貰えば、何でもする弁護士が多くないですか?

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弁護士の仕事は犯罪者の味方をして法廷でウソをつき、証拠を隠蔽して被害者を泣き寝入りさせることです。これは一部の悪徳弁護士がやっているのではなく、全ての弁護士がやっている弁護士にとって普通の仕事です。 日本の法廷にはウソがはびこっている http://www.t-hotta.net/teigen/seiji/141009_houtei.html 例の炎上したマンガ https://breaking-news.jp/2015/12/16/022144 被疑者の無実を証明して(真相を究明して)無罪にするのではなく、真犯人だろうが関係なく証拠を隠蔽して(真相の究明を妨害して)無罪にするのが仕事なので「弁護士は冤罪を無くすために必要な仕事だ」というのもウソです。 普通の日本人ならなぜそんな被害者を泣き寝入りさせて犯罪者を野放しにするような国家資格が存在するのか不思議に思うでしょう。 なぜそうなっているのかというと、日本の今の法律は明治と戦後に欧米に自分達の国と同じ法律を押し付けられたものであり、欧米の法律は「悪人を許しなさい」「全能の神ではないただの人の集まりにすぎない国が人を裁いてはならない」というキリスト教の教義と「国家権力が強くなると必ず魔女狩りが起こるからできる限り弱体化させて、厳しく監視しなければならない」という人権思想(人権教)という考え方に沿って作られているからです。 「悪を許さない」「被害者がかわいそう」という正義や道徳は何よりも大事な当たり前のものでもちろん法律にも反映されているに違いないと日本人は思っていると思いますが、人権思想はそんな正義や道徳よりも個人の国家からの独立の方が大事だと考える恐ろしいカルト思想なのです。 キリスト教と人権思想(人権教)の考え方に沿って作られた現行法には犯罪者を守るための法律規定はたくさんあるので弁護士は犯罪者を守るほうが簡単です。 黙秘権、身体刑の禁止、拷問の禁止、時効、自白を証拠にしてはならない、疑わしきは被告人の利益、警察の民事不介入等、学校では進歩したすぐれた制度として教わりますが、実際に事件に巻き込まれてみるとそれが被害者の救済を甚だ困難にし、ただ犯罪者を野放しにするだけで日本人が望む社会正義と相反するものであるということが分かると思います。 弁護士は「国の捜査権や処罰権を拡大したら魔女狩りや初夜権や異端尋問や奴隷売買やポグロムやユダヤ人迫害やスターリン時代の粛清や日系人強制収容やインディアン虐殺やタスマニア原住民族絶滅が復活する」と言いますが、そんなことをするのは白人だけです。(魔女狩りは中世のような昔々の出来事ではなく、欧米ではつい最近までありました。江戸時代以前の日本に似たような出来事はありません。ジルドレやエリザベートバートリやダリヤサルトゥイコヴァのような自国領民を快楽目的で大量殺戮する為政者は日本はもちろん中国モンゴルにもいません。戦時中の日系人強制収容やユーゴスラビアの民族浄化も魔女狩りの一種なので、魔女狩りは現代でも白人が少し混乱状態になると起こしてしまう民族病のようなものと言えるかもしれません。) ヨーロッパで被差別民族だったユダヤ人はペストが流行ると「ユダヤ人が毒を撒いたに違いない!」と証拠もない冤罪で死刑にされたり、「キリスト教に改宗すれば許してやる。」と言われて改宗したユダヤ人に対して「内心ではキリスト教を信じてないに違いない」と言いがかりで死刑にされたりしていました。 (ちなみに昔の日本で伝染病が流行った場合は「不遇な目に合った人の祟りに違いない!」ということになって速やかに対象者の名誉回復措置がなされ、怒りを鎮めるための盛大な祭りが行われます。) 上の「黙秘権〜疑わしきは被告人の利益」までの過度なまでの犯罪者の保護規定や、弁護士制度、思想良心の自由、信教の自由、ヨーロッパの死刑廃止などの「人権」は今や世界一の金持ちとなって法律に口を出せる立場になったユダヤ人が二度と「人間」扱いされない迫害される立場に戻りたくないという執念の結晶なのかもしれません。 しかし単一民族国家の日本で支配者被支配者の対立があるわけもなく、魔女狩りやユダヤ人迫害など、言いがかりで民衆を逮捕、虐殺する白人のように残虐な為政者はいなかったので、過剰な犯罪者の保護規定(人権規定)の押し付けはただ犯罪者を捕まえるのが困難になるだけで迷惑な話です。ヨーロッパだけで勝手にやってればいいことです。 二度と迫害されたくないユダヤ人はその支配する金融とメディアの力を使って世界中で王政を打倒し、道徳を荒廃させ、移民を推進して拝金主義、グローバリズムに世論を誘導しようと策動しているという噂もあります。 http://inri.client.jp/hexagon/floorA6F_he/a6fhe805.html 弁護士を擁護する人は「弁護士は人権を守る大切な仕事だ!」と言います。 人権とは学校で「人間が人間として当然に持っている権利」と意味不明な説明をおぼえさせられ、文字的にも人間の権利と読めるのでよく分からないけどなにか人間愛にあふれるようないいものなのかと錯覚している人も多いと思いますが、 人権とは国権に対する概念で「人(主に犯罪者)が国家権力(警察など)から害を与えられない権利」のことです。 憲法 第99条 天皇又は摂政及び国務大臣、国会議員、裁判官その他の公務員は、この憲法を尊重し擁護する義務を負ふ ↑憲法(人権)を守るのは国民ではなく公務員だけ 世間ではいじめや虐待を人権侵害と言うこともあるので人権を「他人から害を与えられない権利」だと勘違いしている人がたくさんいますが、いじめや虐待の加害者は国ではなく一般人なのでその人権(?)は法律用語の「人権」とは実は何の関係もありません。 いじめや虐待を人権侵害と言って小学生に人権作文のテーマとして書かせるのは人権派が人権という言葉から犯罪者擁護のイメージを隠し、人権が道徳的にいいものだと何も知らない学生を騙すためのウソの洗脳工作活動なのです。現実には犯罪者の自由権が憲法で守られているのに対し、いじめや虐待被害者を守る法律、制度は何もありません。 言わば学校教育を利用して国民にウソの洗脳をしているわけで、弁護士はそんなことはもちろん知っているわけですが、弁護士もその洗脳の利益を受ける側なので一緒になって国民を騙しているのです。 よく「犯罪者の人権と被害者の人権のどっちが大事なんだ!」という人がいますが被害者の権利を「人権」とは言いません。人権の中の「社会権」の説明に「人間らしく幸せに生きる権利」というものがありますが、それは具体的には生活保護や図書館を利用する権利などのことで、「いじめや犯罪被害にあわず幸せに生きる権利」ではありません。 なので人権思想は「お互いの権利を守ろう」「犯罪者はちゃんと捕まえ且つ冤罪を最小限にしよう」という考え方ではなく、「十人の真犯人を逃すとも一人の無辜を罰するなかれ」と言う法格言があるように冤罪(捜査、民事の証拠調べも含む)の可能性を少しでもゼロに近づけるためなら凶悪犯罪者をいくら逃がしても構わないという頭おかしい考え方 証拠がないのに捜査、尋問するのが人権侵害だというならその捜査をするために必要な最初の証拠はどうやって入手したらいいんだろう? 人権派は世界中の道徳秩序の破壊と全ての犯罪者の解放を目論む悪の組織。法律家はその仲間。 法律家に高学歴が多いのは「日本人の常識とかけ離れたおかしいこと言ってるみたいだけど、高学歴の人が言ってるんだから一般人には分からない何か深い意味があって正しいに違いない」と日本人を騙すためであり、「西洋法学や人権思想が優れた高尚な学問だから」ではない。オウム真理教の幹部が高学歴なのと同じ。「法律家が高学歴だから人権教は正しい」というのは「一等地のビルで勧誘しているからマルチ商法は安心」と言ってるのと同じ。 一般人が自分で裁判や法律手続きをするのが難しいのは法律家側が実務的なマニュアルを一般にほとんど公開していないから(公開したら裁判制度がデタラメなことがバレるから。つまり弁護士は裁判制度がデタラメなことを一般にバレないようにするためにワンクッション入れるための存在であるとも言える)であり、法律が素人には難しいからではない。威厳を保つために後輩に仕事を教えないバイトリーダーと同じ 「国や法律に道徳性を求めるほうがおかしい」とすらうそぶく人権思想、西洋法学に支配された現代は我々日本人にとって天道も仏法も絶えた魔王に世界征服された後の世界と言っても過言ではないでしょう。人権思想を日本から駆逐しない限り日本に正義道徳が戻ることはありません。 人権思想(人権教)を日本から排斥するには神道仏教儒教武士道などの日本の考え方が力を取り戻す必要があります。 今でもイスラム教の国では欧米からの法律の押し付けを拒否して自国の考え方であるイスラム法で国家運営しているところもあるので、そこを参考にして、イスラム国家でのイスラム教レベルまで神道仏教儒教武士道の地位が強くなる必要があるでしょう。(シンガポールやブルネイ規模の国でもできているので日本でできないことはないでしょう) ハロウィーンやイースターを祝うのをやめて祇園祭や天神祭をその地域だけでなく日本人全員で祝おう。 論語、孟子、大学、韓非子、荀子などを読んで東洋思想を勉強し、理論武装しておきましょう。これらの本を読めば弁護士でも論破できます。 修身斉家治国平天下 『大学』 信賞必罰 『韓非子』 https://esdiscovery.jp/knowledge/classic/confucius02.html 東洋の法家思想 https://www.jmca.jp/column/leader/leader83.html

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弁護士はそもそも別に正義の味方でもなければ、 被害者を救う事が目的の仕事でもありませんよ。 依頼者の弁護をする、それだけが仕事です。 加害者側であればいかに刑を軽くできるかが弁護士の仕事で、 相手が悪いと分かっていてもそれを守るのが正しい仕事です。 もちろん逆に被害者側であれば被害者を守るのが仕事ですし、 法律に従って不当な扱いを受けないように導くだけです。 自分の依頼人が悪いと分かったら仕事を投げ出したり弁護しない、 被害者しか弁護しないなど選り好みでやっていけるもんじゃないです。

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