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小倉記念に関して、ケイタササグリの有料サイト内にて、Y将が超穴馬第二弾を公開してるとdolemafia666から。 格上挑戦となる53キロ、アールスターは自己条件にも登録があるがトップハンデ

小倉記念に関して、ケイタササグリの有料サイト内にて、Y将が超穴馬第二弾を公開してるとdolemafia666から。 格上挑戦となる53キロ、アールスターは自己条件にも登録があるがトップハンデ 56キロ、小倉記念に回る可能性が高い。 昨年初めは1勝クラスを6回連続2着と、決め手に欠いて勝ちきれなかったようだが、相手なりに走るタイプという事だろう。 夏の小倉、秋の京都と共に芝2000mの直線平坦な小回りスパイラルカーブのコースを連勝と、小倉記念適性はありそうだ。 母も中京や函館の芝中距離で馬券となり、スパイラルカーブの適性は血筋だと思われる。 母の全兄がキョウトシチーと、共に時計の掛かる直線平坦な前傾ラップに適性を示し、馬場が渋ってハイペースとなってもむしろ向くのではないだろうか? 父ロードカナロアは根幹距離向きな傾向があり、だからこそ全3勝が芝2000mだとも推測される。 休み明けを叩かれて、軽ハンデならば一発があっても良いだろう。

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