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2020/8/19 2:00

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沖縄県石垣市にお住まいの方へ質問です。

沖縄県石垣市にお住まいの方へ質問です。 石垣市のHPに「来島自粛を呼びかける状況にはありません。」と記載がありました。 これを見て 「GOTOトラベルで石垣に旅行に行こう!」 と考える人も出てくると思いますが 皆さんはどう思われてますか? 15日以降であればいいですか? 15日以降も来ないでほしいですか? いろんな面からご意見いただければと思います。 よろしくお願いします。 ※私はコロナが収束まで旅行自粛予定です

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沖縄県に住んでいる者ではありませんが、石垣市のコロナ感染状況は以下の状況にあると思います。 8月19日になって、ようやく、石垣市でコロナ感染者(集団感染)が発生しました。 https://www.okinawatimes.co.jp/subcategory/%E6%96%B0%E5%9E%8B%E3%82%B3%E3%83%AD%E3%83%8A%E3%82%A6%E3%82%A4%E3%83%AB%E3%82%B9 のサイトの情報によります。 それまでは、コロナ感染者が発見されていなかったと思います。 今まで感染者が0に近かった鹿児島で、歓楽街関係者によって急に感染者が出たのと同じ理由で沖縄のコロナ感染が増えていると考えます。 全国でコロナ感染対策の自粛が解けたとき、 都市圏からの観光客を歓迎しそうな県の筆頭が沖縄だったので、 また、温度が高いからコロナも繁殖しないだろうという神話があって、 歓楽街関係者が大勢、 また、コロナに感染していて多少体調が悪い人も大勢、 (他の県に行くよりは)現地の人に疑われて嫌な思いをしないだろう沖縄に、 安心して気休めするために出かけたのだろうと考えます。 その観光客の急増によって、急に沖縄に感染者が増えたのではないかと思います。 沖縄在住の米軍兵士は急に増えたわけでは無く、以前から常駐している人数に変わりが無いと思うので、感染者の変動要因になるとは考えにくいからです。 こうなっても、まだ沖縄は、観光客に好意的でいます。 そういう人が良い沖縄なので、早く感染被害から脱して欲しいと応援したくなります。 私からは、以下のコロナ感染対策を提案します。 コロナは初期には発熱と微熱が交互に出る特徴もあるようです。 発熱するとウイルスの増殖には不利になるので、コロナウイルスが人体の発熱を抑えるという事も行っているのかもしれません。 新型コロナの場合: 1、最初に倦怠感が顕著に出る 2、頭痛がほとんどの人で出現 3、下痢(回数は多くない)も多い ・・・ 等がコロナの初期症状の特徴の様です。 コロナの場合、発熱、頭痛の薬はカロナール (イブやロキソニンやバッファリンは✖︎) です。 風邪や新型コロナウイルスの感染初期には以下の対策が効果ありそうです。 私の場合は、喉が痛くなって明らかに異常なのに、(普通は熱が出るのに)熱が全く無いという事がありました。 体がウイルスに対抗して熱を出して戦う前に喉にウイルスが蔓延した、とても増殖スピードの高いウイルス、おそらく新型コロナウイルスに感染したのだろうと疑いました。 一般に言われているコロナに感染した症状は、体がコロナウイルスに負けた後の症状のように思います。それは、大分手遅れになった状態のように思います。 私と私の家族は、以下の対策で、軽い風邪?コロナ感染を早期に治しました。 アマゾンで売っている2~3千円のトイレの消臭用のオゾン発生装置で、家の空気中に薄めのオゾンを入れました。オゾンを呼吸し体内表面のウイルスを殺し、体にそのウイルスの死骸を発見させて抗体を作らせるためです。 オゾンは水に溶け込みオゾン水となり,水分子との反応により極めて強い殺菌力を持つヒドロキシラジカルを発生させる。 それが、トイレの臭いの元になる菌を殺す(ウイルスも殺す)。 そのオゾンが人の肺にまで吸い込まれて人体内の水に溶けてオゾン水を作りウイルスを殺して死骸を体内に残す。体に、その死骸を発見させてウイルスに対抗する抗体を作れたと思っています。 (ワクチンの様な効果が得られると考えています) ただし、オゾンは多すぎると人体に害になりますので、オゾンの臭いが気にならない程度にオゾンを発生させて使うのが良いと思います。 日本のコロナ感染が少ないのは、トイレにオゾン消臭装置を備えた温水洗浄便座(オゾン方式で無いのもある)を使っているからではないかと思います。 救急車にオゾン除菌装置を装備した https://www.minyu-net.com/news/news/FM20200316-468782.php 「福島市消防本部は13日、稼働している全ての救急車10台に小型オゾン除菌・消臭装置を設置した。」 「安藤昭夫救急課長は「隊員の消毒防護は徹底しているが、装置を設置することで搬送される方の不安を取り除き、より安全に感染防止を図っていきたい」と話した。」 救急車も消毒用にオゾン消臭装置を使っているので、 家でも2〜3千円のオゾン消臭装置を使ったら良いと思います。 オゾンで、屋内のウイルスがまとめて消毒できます。 なお、 我が家では、オゾン消臭装置を使う前からシャープのイオン発生装置・プラズマクラスターを使っています。 プラズマクラスターは、少しオゾンを発生させるとともに、イオンを発生する事で、結果的に薄い水の皮膜を体の表面に作る(加湿器の代わりになる)装置です。ただし、値段が高い、、、 空中のオゾンを溶かした水の被膜を体の表面に作るので、オゾン消臭装置を使うとともにプラズマクラスターも使うと効果が大きいかもしれない。 オゾン消臭装置だけで効果があるとは思いますが、、、 オゾン消臭装置を使い初めた後で、 私自身が軽い風邪をひき始めた(クシャミと寒気)事があり、(薬を飲まずに)翌朝には治りました。 オゾン消臭装置の効果があったのだと思います。 (ワクチンほどの効果が無くても、とにかく早く風邪を治してしまう事ができれば、それで良いと思います) コロナ感染対策は風邪ウイルスの感染対策でもあると考えます。 オゾン療法が風邪の治療に効果があれば、新型コロナの初期の段階の治療にも同じく効果があると考えます。 コロナ感染や風邪のウイルス感染からの回復を早めるために、 オゾン消臭装置(必須です)に加えて、 できれば、アマゾンで1万円から2万円で売っているプラズマクラスターイオン発生機も併用した方が治療効果が高まるのではなかと思います。 値段が高いのですが、、、 我が家では、枕元にオゾン消臭装置とプラズマクラスターイオン発生機を並べて使っています。 (感染研究所の研究者の論文) https://www.jstage.jst.go.jp/article/kansenshogakuzasshi/86/6/86_723/_article/-char/ja/ (pdfがダウンロード出来ます) その論文では、空気中に薄いオゾンがあるだけで、 乾いた場所(例えば机の上)のウイルスよりも 湿った場所(例えば喉の中)のウイルスの方が死滅し易いそうです。 オゾンが水に溶けるとウイルスを殺す効果が強くなるからです。 それで、空中ではオゾン臭(ウイルスが分解されて出る臭い)がほとんどしない場合(0.01~0.02 ppm以下の濃度)でも、 湿った場所(例えば喉の中)のウイルスは死ぬようです。 (アマゾンで2から3千円で売っているオゾン消臭装置) 安物なので、以下に説明するように、商品の表示が不適切であるので、行政が(信用できないとして)一般家庭に導入を指導しにくいようです。 (オゾンは全て有害であるという誤った情報が流布しているのも問題です) しかし、安物であるがゆえに、不適切な表示にかかわらず、オゾン発生量が少ないため、安全性に問題無いと考えます。 https://ozone-plus.com/gensen/kokusen/ のサイトの引用では: 「オゾン濃度の算出には計算式がございます。例えば、オゾン発生量(車でいう馬力みたいなものです)が5mg/h(YS11DKのLLモード時)の場合天井の高さが2.5mの8畳(13.2㎡)のお部屋ではオゾン濃度は0.07ppmと基準値以下ですが6畳(9.9㎡)のお部屋ではオゾン濃度は0.12ppmと基準を超えてしまいます。 ※実際はオゾンの自己分解、および他のもの(菌や臭いの元、湿気)との反応により瞬時に分解しますので30%以上も低い値になります。」 と書いてあります。 この計算式からすると、 5mg/h 程度のオゾン発生量が適切であると考えられます。 私の使用しているオゾン消臭装置では、 その装置の仕様の説明には、「3-12畳対応:オゾン放出量:≦120mg/h」 と記載されていますが、その、オゾン放出量:≦120mg/hという記載は誤りだと考えます。 実際のオゾン放出量は、2mg/h〜5mg/h 程度だろうと考えます。 この装置の構造から考え、2mg/h〜5mg/h以上のオゾンを放出する事は実現不可能と考えます。 そのため、値段が安いので、表示が不適切ですが、がまんして使っています。 (同じくらい安い商品の中にも、オゾン放出量を2mg/h〜5mg/hの範囲の値で適切に表示している商品もあります)

石垣市の、観光客受け入れとコロナ感染対策の考え方のサイトを見つけました。 https://www.ishigaki-covid19.com/posts/9459746?fbclid=IwAR2lqC6hP2aUyCxzRk2CJtj_erhUz-cwj6m7blCvcbQkDUjJxWex_2hC5IY%EF%BB%BF 「市内に入域する市民及び旅行者に対し石垣空港において以下の水際対策を実施しています。 ①石垣空港到着の際のゲート通過時にサーモグラフィーによる検温 ②沖縄県旅行者専用相談センター(TACO)分室によるサーモグラフィー検温で発熱が認められた方への健康相談 ③ACO分室による発熱者の搬送及び指定医療機関での受診・検査の実施」 だそうです。