回答受付が終了しました

ID非公開

2020/8/13 20:44

11回答

何年か前に海外で少女が水の中でなにかにハマってしまい最初の方は救助されるのを待っていて余裕だったけど救助できずにだんだん体温がさがって最後にお母さんありがとうみたいなこといって低体温症で死亡してしまっ

何年か前に海外で少女が水の中でなにかにハマってしまい最初の方は救助されるのを待っていて余裕だったけど救助できずにだんだん体温がさがって最後にお母さんありがとうみたいなこといって低体温症で死亡してしまっ た事故があったのですが詳細を知っている方いますか?調べても見つかりません。 子どもたちへの注意喚起のために紹介しようと思っています。

交通事故14閲覧

回答(1件)

0

心当たりがあります。 多分、それは事故ではなく、豪雨による水害が起きていた時の話かと思います。 確か、洪水が起きて、逃げる途中で飲まれてしまったという話だったかと思います。 あれは、事故ではなく、人の執念が起こした話です。 その亡くなられたお子さんは、泥に埋まっていて、身動きが出来なかったのですが レスキューもどうして身動きが出来ないのかわからないまま、無理に引っ張り上げることもできず その最中に、再び雨が降り出して、豪雨に変化してしまったので、周囲があっという間に川のようになってしまい、お子さんも飲まれてしまったというのが、話のあらましです。 確か、その件について「何故水を掻き出せなかったのか」「無理矢理に引っ張り上げるべきだった」などの非難が殺到していて、日本のニュースでも流れました。 ところが、真相は別のところにありました。 泥に浸かっているだけなら、大人数人で引っ張り上げれば、抜けるはずだったのですが 実は、そのお子さんの腰に、親族の女性がしがみついたまま、泥の中で亡くなっていたそうです。 死んでなお、お子さんにしがみ続けていたようです。 衣類の一部が絡まっていたのもあり、それで引っ張り上げることが出来なかった事が判明したんです。 真相を知って、私のように愕然とした人は、かなりいたと思います。 本当に人間の執念って怖い、と言うことを認識しました。 東日本大震災でも、津波の後に子供をガッチリ抱えたまま亡くなっていた母子もいたそうなので そういうのはあるんだろうなあと思います。。。

ID非公開

質問者

2020/8/14 16:26

あー!間違いなくその事件です! 後半の部分は知りませんでした。 生への執着が強すぎるあまり死んでも手を離さなかったんですね。 なんだか怨念とか呪いって実在しそうな気がしてきました…