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防災グッズに、自分ならではの工夫って何かしてますか?

防災グッズに、自分ならではの工夫って何かしてますか? 阪神大震災の時はトイレ事情があまりに大変で、以後の防災ブックでは携帯トイレにページが割かれるようになりました。 東日本大震災では携帯電話の充電が一大事だったため、以後の防災グッズコーナーではバッテリーや発電機に重点がおかれるように。 毎年のように繰り返される大水害で、荷物の防水対策や、冠水した道路を移動するためのステッキにも注目が集まっています。 このコロナ禍を教訓とし、マスクや消毒液を備蓄に加えた方も多いでしょう。 次に「ああ、こんな時にアレさえあればなあ…」と言われるであろう物は、一体なんでしょうね?

回答(6件)

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高性能、高機能、耐久性のあるもので構成し それぞれをビニールに入れて防水してあります 登山の時と同じようなやり方です こんな時にアレさえあればと思いそうなのは・・・ 熱線映像装置、暗視装置、金属探知機、救難用ストロボライト ライフジャケット、コンバットブーツ、リュックカバー ニーパッド、アウトドア用浄水器、飲料水の消毒剤 モーリアンヒートパック、海面着色剤、レーダーリフレクター MREなど 熱線映像装置以外は既に用意してあります

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避難所生活で必要とされたのが水を入れるための容器、と聞いたことはあります。 給水してもらえても入れる物がなかったとか。 自分で工夫しているのは防災バッグの中身をチャック袋で小分けに入れたこと(防水や持ち運びの観点で)、近所の公衆電話の設置場所を確認したこと、モバイルバッテリーは備蓄用のソーラー発電できる大きいものと携帯できる小さいものを用意したこと、アウトドアグッズをすぐ使えるよう整理したこと、などです。 大事なデータはコピーをUSBに入れ、すぐ使いたいものは紙に印刷しました。 アレさえあれば…になりそうなのは、車で避難した人の場合は簡易ベッド。 大きい車ならいいですが、コンパクトカーなどだと車中泊は辛いです。体調崩すし、避難生活中に心不全で亡くなられた方もいました。 夏場の災害なら熱中症予防グッズ。猛暑でエアコンも扇風機もなかったらしんどいだけでなく死亡リスクも高まります。 キャッシュレス化が進んでいますが、現金の手持ちがない人は避難生活中に困ることになりそうです。停電やスマホの充電切れが起きれば何も買えません。 千円札や小銭を多めに防災バッグに入れています。

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→ 東北三陸沖地震津波の、動画配信を見ていて思ったのは、『ライフジャケット準備!』でしょうか?各個人が救命胴衣を持つ必要を感じたのです。 また、小さい救命艇(ボード?板?船?)も、備えていれば助かる可能性大なんだと、思ってるのですね?