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2020/9/10 10:51

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5ヶ月のオス猫2匹を飼っています。

5ヶ月のオス猫2匹を飼っています。 安心安全なキャットフードを探しています。 以前はスーパーに売ってるスマックというメーカーの安いフードを食べさせていましたが、ネットで買えないか調べると、あまり知られていないメーカーの上、着色料等成分がよくないと書いてあり、不安になっていろんなメーカーを調べるようになりました。 成分を調べているサイトを見つけ、今まで買ったことのあるシーバ、カルカンは赤信号だったので、今後は買わないことに決めました。 今はユニチャームペットのオールウェルを食べさせていますが、穀類がよくないと知り、今回きりにするつもりです。 また、ピュリナワンも気になっていましたが、グレインフリーなのは◎だけど4Dが使われている、獣医師さんがお勧めしてくれたドクターズダイエットにも穀類、動物病院で扱っているロイヤルカナンも発ガン性が含まれている 等… 最近獣医師さんにフードの相談をしたらドクターズダイエットを紹介してもらい、ネットで注文しようとした矢先でした。 安全安心ランキング1位になってるカナガンは高額なうえネットでしか買えないのが不安です。獣医師さんにも、ネットでしか買えない物はやめておくように言われたので… 少しでも長生きしてほしく、安心安全なキャットフード調べているもののこれというものにありつけずかえって混乱しています。 まとまらず申し訳ありません。 猫ちゃん飼ってらっしゃる方、キャットフードはどうやって選びましたか?

ペット | ネコ123閲覧

ベストアンサー

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フードについては色々と悩みますよね。ネットの情報もどれを信用してよいのか素人には難しいものもあります。うちは、獣医さんのおすすめと、知り合いの評判が良かったのでロイヤルカナンを小さい頃から与えています。 食いつき、便の状態もいいですし、元気に過ごしています。 発ガン性物質についてはもちろん気になって色々と調べてみましたが、問題ないと判断しました。また、動物病院でわざわざ悪いフードを勧められることはないでしょう。 参考になれば。 https://cat.benesse.ne.jp/withcat/content/?id=13137 やはり、しっかりと研究開発されていて、長く愛用されているフードが安心ではないかと思います。

その他の回答(14件)

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何が良いのか何が悪いのかは不明ですが。 先住猫はヒルズしか食べませんでした。 現在の子達は食費を気にしてしまって、アイムスやらピュリナワンやらオールウェルやらロイカナやら転々としてきましたが… 結局、猫の個体差により好き嫌いがあるようで。 現在の子達はヒルズ派とビューティープロ派とニュートロ派がいます。 それぞれ好きなフードを食べ、気が向いた時に他の子のフードを食べる…という状況で、落ち着いています。

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以前私もスーパーに並んでいるドライフードのお客様相談室に片っ端からお問い合わせした事があります。BHTなど含まれていないフードを探していました。微量だと書かなくてもいいらしいので、実際含まれているか聞きました。ほぼ全社含まれていました。スーパーに置いてるような中では、(ペットライン)さんだけが含まれていませんでした。値段が許されれば(アニモンダ)や(サナベレ)(サナベルかも)、(ヤラー)がお勧めです。

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自分も猫を飼い始めた当初、安全なご飯について鬼のように調べまくっていましたので笑、何か参考になれば…^^ 個人的な結論としては、手作りご飯で落ち着きました。 https://www.whollyvet.com いつも参考にしている獣医さん監修のサイトです。 うちの猫は運悪く穀物アレルギーを持っており、グレインフリーの良いキャットフードを買うなら、生鮮食でもそんなに費用が変わらないということもあり現状で落ち着いています。 手作りご飯のデメリットとしては、 ・ドライフードに比べたら手間がかかる ・誰かに預かってもらう時に困る ・サプリの入手など初期費用がある程度必要 ・食材を保存するため冷凍庫の圧迫 メリットとしては、 ・毛がツヤッツヤになる ・健康診断のとき獣医さんに健康優良児だと言われる ・季節や体調に応じて適切な食材を与えることができる ・食材やサプリの勉強になる ジャクソン・ギャラクシーのファンなのですが、彼が「最高品質のドライフードより最低ランクのウェットフードをあげる方がマシだ」と言っていたのもきっかけでした。 手作り食を推奨して儲かる会社が無いので、人間にとって便利なペットフードがはびこっています。もちろん、ペットフードが悪い訳ではなく、ただ、完璧に計算された死んだ食材が果たして猫の健康や食の幸せに繋がるのかは疑問です。 現状では生鮮食品を食べている猫と、ペットフードを食べている猫を比較研究したエビデンスが無いためなんとも言えません。 結局のところ、猫はペットで飼い主の持ち物ですので、飼い主さんの生活環境や経済状況によって猫の食生活も変わります。 私は、経験的に生鮮食品が猫の身体やメンタルの健康に繋がるなと感じています。 所詮人間の自己満足ですがね…^^;

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ちゃんと勉強した方が良い。 安価なフードでも、ちゃんとしたメーカー品であれば何の問題もない。 穀物や着色料・保存料なども、長期に食べても全くもって猫に害が無い様に調整されている。 グレインフリーを◎と考えている様だが、実は米国では既に心筋症や肥満を誘発する恐れがあるということで実は良くないのではないかと議論に発展している。 ある程度老舗のメーカーやロングセラー商品であれば何の問題もないと思う。 前の猫はカルカンでも17年生きてくれた。 最近出てきたパッと出のプレミアムフードは、まだ長生きできたかどうかの結果は出ていない。 知恵袋を見る限り、高いフードでも病気になっという報告をよく聞くので安価なフードと大して変わらないのではないかと思う。 ロングセラーである理由をもっと考えた方がいい。

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ブリーダーです。 フードにランクはたしかにあります。 ただ、どの猫にも穀物フリーで高たんぱくがいいというわけではありません。 うちでは成長盛りの子には高たんぱく穀物フリーのフードを食べてもらっていますが、運動量の減る成猫ちゃんたちには年齢などによってたんぱく量や穀物の有無などを考えて何種類か用意しています。 たとえば腎臓の病気だったり腎臓が弱い子に高たんぱくの穀物フリーのフードはとても負担が大きいのでNGです。 着色料などは当然使っていないほうがよいですが、メインの原料がお肉や魚で、格安フードでなければ大丈夫だと思います。 〇〇の子用、〇〇予防などの、色々な展開があるフードが良いと思いますので、療養食や病院での取扱もあるロイヤルカナンやサイエンスダイエットは安心ですし、最近ですとピュリナワンなども良いです。 猫の種類や年齢、体調などによってもかわりますので、そんなに広告や謳い文句などに踊らされる必要はないです。