エホバの証人がかつて言っていた、「エホバ様の創造の1日は7000年」とする教義はいつ変更になったのでしょうか?

エホバの証人がかつて言っていた、「エホバ様の創造の1日は7000年」とする教義はいつ変更になったのでしょうか? JWオンラインライブラリーにも、1970年6月1日号の記事がございます。 https://wol.jw.org/ja/wol/d/r7/lp-j/1970123 この記事には、「このように創造の週の七「日」目は7,000年であることがわかります。この七「日」目の長さを基準にすると,他の六「日」間の各日もやはり7,000年であると結論するのが合理的です。これは,創造の六日間の各日に起きたと聖書の述べているすべての事柄に十分な期間と言えましょう。」と書かれており、1970年の時点では、 「7,000年であると結論するのが合理的」とまで断定的な言い回しがされています。 ところが、1975年終わりの日預言大ハズレ以降、教義は密かに変えられて来た気がいたします。 今は「創造の1日が何年かわからない」とかつての教義がうやむやにされているようでもあります。 こんな重要な教義が、うやむやとは変ですし、いったい、いつどのように変更になったのでしょう? <追記> こちらにも関連質問がございますので、解答をお願いします。 ↓ https://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q14231484389?__ysp=44Ko44Ob44OQ

補足

「生命 ― どこから?」の冊子の、科学と創世記の見出しページには、「エホバ様の創造の1日」についての「新しい理解」が書かれています。 https://wol.jw.org/ja/wol/d/r7/lp-j/1102010234?q=%E5%89%B5%E9%80%A0%E3%81%AE%E6%97%A5%E3%81%AE%E9%95%B7%E3%81%95&amp;p=par 「創造 の 日 の それぞれ が 24 時間 で ある と いう 意見 に 聖書 的 な 根拠 は あり ませ ん。では、創造 の 日 は どれ ほど の 長さ でし た か。聖書 は 明確 に は 述べ て い ませ ん が、創世記 1 章 と 2 章 の 言い回し から する と、かなり 長い 期間 だっ た と 思わ れ ます。」 あらやだ。 「7000年」から「かなり長い時間」に変わっちゃってます。

ベストアンサー

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下の方の、「聖書解釈は解明が続き、より明確になっていくと」 との言い分を、よくよくお考えになった方が良いでしょう。 以前は「何年」と明確にいっていたのが、 今では、「不明」って、 これでは明確どころか、不明確になっています。 エホバの証人の教義は、ますます不明確になっていくでしょう。 そう、至るところで不明確、あやふや、その場凌ぎ、 加えれば、出鱈目! それを光が増し加わったと言う。 少しは頭の中を検査した方が良いのでは、と思いますよ。 ところでエホバの証人の教義はますます暗黒に進むでしょう。 なので、彼らの言い分を聞くだけ無駄です。 おやめになることを、お勧めします。

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ご解答くださりありがとうございます。 「以前は何年と明確にいっていたのが、今では、不明って、これでは明確どころか、不明確になっています。エホバの証人の教義は、ますます不明確になっていくでしょう。そう、至るところで不明確、あやふや、その場凌ぎ、加えれば、出鱈目!」 本当にそうですね。

ThanksImg質問者からのお礼コメント

エホバの証人らしき解答者さんもおふたりいらっしゃいましたが、ものみの塔協会がこっそり教義変更したのがいつなのかご存じないようでした。 光が増し加わってさらに意味不明になるなんて、確かに無理のある理屈だと思いますが、洗脳されてると疑問も感じなくなる様で、全て鵜呑み。 終わってますね。

お礼日時:9/20 8:08

その他の回答(3件)

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エホバの方らしき私から回答させていただきます。(笑笑) 芸子さん、私も芸子おば様ご指摘の「生命-どこから?」の冊子のページを見ました。 確かにご指摘の通り、変わっちゃってます。 コッソリと。(笑笑) さて、「生命-どこから?」の冊子は、 2002年出版、と冊子そのものに印字されてましたから、、、、 おば様への回答を「2002年から」と回答させていただきますね。 真の神の預言者こと芸子おば様が、こんな簡単な質問をされたままにしておかれるとは.... イヤハヤ。なかなかの思い込みでよろしいですよ。面白い。

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恥知らずのコピペさんこんばんは。 https://wol.jw.org/ja/wol/d/r7/lp-j/1102010237 こちらには 「2016年11月印刷版 Japanese (lc-J) © 2010」とございました。 https://wol.jw.org/ja/wol/d/r7/lp-j/1102010239 こちらには参考文献が書かれていますが、2009年発行のものも参考にされてるようです。 それなのに2002年出版とは妙ですね。 信用しないわけではありませんが、その情報は確かなものですか?

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聖書に書いてあることを、書いてあるままに解釈すると、 聖書に間違いがあるという事態に陥ってしまう場合や 自分たちの思想に合わなくなってしまう場合は、 書いてあるままに解釈してはならない。 ただし、そうでなければ、 書いているままに解釈してよろしい。 大切なのは、聖書は、そのように工夫して解釈することである。 聖書解釈とは、 「聖書には間違いがない」「自分たちの主張に合致する」 という結論を導きだすための解釈、なのです。 「誤謬が含まれないようにするためには、 聖書はいかようにでも拡大解釈すればよい」というのが その実像なのです。 その箇所その箇所によって 文字通りの解釈と文字通りでない解釈の間を 無原則にいくらでも行ったり来たりする。 その箇所その箇所によって 文字通り解釈と文字通りでない解釈の間で 様々な解釈を施している。 のです。 だから https://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q11230368701?__ysp=44Kq44OD44Kv44K544OV44Kp44O844OJ5aSn5a2m こんなに沢山の派があるのです。

ご解答くださりありがとうございます。 エホバの証人はご都合主義的なところが顕著ですから、そういったこともあろうかと思います。 ご都合主義でもいいので、いつのまに「7000年」から「かなり長い時間」に変わっちゃったのかご存じなら教えてくーださい。

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私はまだ、創造の各1日の解釈の変更を確認していませんが、 あなたの言う通り変更があったとしても問題ありません。 エホバの証人は常に言っているはずです、 聖書解釈は解明が続き、より明確になっていくと。 箴言4章18 「しかし,義なる者たちの道筋は,日が堅く立てられるまでいよいよ明るさを増してゆく輝く光のようだ」。 このことを忘れるべきではありません。 「こんな重要な教義」ですか? あなたがあなたの心の中で「重要」としているだけで、 これが変更になったとしても問題はありません。 あなたはエホバの証人に反対したいがために、それを重要と見るのです。 エホバの証人の第一の目標は 神の名を広めること、神に栄光を帰することです。 ですから例えば、 三位一体がエホバの証人の協議になったら、それは一大事ですが。 それから付け加えますが、 イエスはダニエル書の予言通り1世紀初頭にメシアとして登場しました。 もう一度言います。予言通りでした。 そして、イエスは、終わりの日に良い便りが述べ伝えられると予言しました。 そして今、その予言も成就しています。 誰がそれをしていますか? エホバの証人です。 これもまた予言通りです。 あなたは人間に反論しているつもりでしょうが、 実は神と戦っているのです。

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