成年後見監督人について 入院中の父の退職金諸々の残り約2000万 にこれから受け取る予定の保険金約2500万~3000万(事故の保険金)

成年後見監督人について 入院中の父の退職金諸々の残り約2000万 にこれから受け取る予定の保険金約2500万~3000万(事故の保険金) 計5000万位になってしまうと成年後見人(長男が希望)に加え成年後見監督人が任命される可能性が高いでしょうか? シンプルに、 後見人(長男)+銀行の”後見支援預金”という組み合わせに できそうでしょうか? 後見監督人のコストも月々数万とか取られるのでしょうか? 今は、後見制度の申立をするか迷っている段階です。 ご存じの方がいらっしゃいましたら 参考意見をお願いたしますm(_ _)m

法律相談 | 法律、消費者問題34閲覧xmlns="http://www.w3.org/2000/svg">25

ベストアンサー

0

後見制度支援信託または支援預金の設定が義務付けられる可能性が高いでしょう。この制度利用に際しては、専門職後見人が信託設定までの間、暫定的に財務管理担当となります。

お返事ありがとうございます。 後見制度支援信託または支援預金の設定が義務付けられる ことになりそうということですね。 ”暫定的に”ということは はじめのうちは専門職後見人が財務管理 のちに、後見人(長男)+金融機関で管理 という理解でよろしいでしょうか? なるべく、見ず知らずの弁護士等の専門職管理人に 生活を管理干渉されたくないので気になってました。 特に年配の母は 他人に生活をオープンにし管理干渉されることに すごく抵抗があるようで嫌がってます アドバイスいただきありがとうございましたm(_ _)m