回答受付が終了しました

菅総理、携帯キャリアに料金値下げしろと圧力をかけていますが、下がったら下がったで各キャリアのショップが減ったりお客様センターなるコールセンターも繋がりにくくなったりと利便性が下がる

菅総理、携帯キャリアに料金値下げしろと圧力をかけていますが、下がったら下がったで各キャリアのショップが減ったりお客様センターなるコールセンターも繋がりにくくなったりと利便性が下がる んじゃないですかね? 若い人は自分で調べて格安シムにしているし、詳しくない人は割高だけどキャリアショップに行けばなんでもやってくれるからいいのでは?と思います。 もちろん、電波利用料を上げて税収を上げ、その分消費税や所得税とか下げるというなら大賛成ですが、電波利用料分はデジタル庁の特殊法人になるだけだと思うから反対です。 一番危惧しているのは、大手高いから格安使っているのに料金の差が縮まり、自分の使っている格安シム自体が無くなる事が嫌だなぁと思っています。 ユーザーに優しくて料金高めの大手と少し上級者向けの自分で設定とかできる格安シムで釣り合いが取れていると思いますが、どう思いますか? 個人的には格安シムが無いなら値下げ賛成、格安シムで通信料下げれる今は値下げ反対です。

回答(7件)

1

そう思います。 高い高いと言うなら安い所へ乗り換えればいいだけですよね? Gも使わなければ安いですし。 私はスマホですが家ではPadとパソコンを使っているので、月に1Gも使いません。 毎月余ります。 仕事をしていて、家に光ひいていれば月に3000円位です。 使えば使うだけお金がかかるのは仕方ないのではないでしょうか。 大抵高いのって課金とかしてるのでは? まあ、携帯料金下がったらショップの数は減って不便でしょうね。 一度格安スマホにした事がありますが、ショップはないし、電話で問い合わせしても時間かかるし、何よりキャリアを使っていて問題が起きた事がありません。 キャリアも格安スマホもある今の時代 選択肢はあるのだから、国が介入、強制する事ではないのでは? と思いますね。

1人がナイス!しています

こちらが危惧しているのは、大手が大幅撤退する事で安い格安SIMを扱う事業者が減って、使っている格安SIMを乗り換えないといけない可能性があるんですよね。 大手ではもう数年前ですがauはネットに繋がなくてもモバイル通信オンで勝手にネットに繋がって、知らずにすごい通信利用料が来たり、利用料金が高いと思い調べたらインターネット経由で3万円不正利用、即座にau解約しました。 ソフトバンクにしてもボーダフォンからソフトバンクに変わったくらいに使いましたが、普通に使って3か月で結露、修理自体できませんと言われて解約、あんまりいい思い出はないんですよね。 外国では余計な機能付いてない安いスマホが人気あり日本メーカーは皆無ですが、日本のキャリアは余計なものを沢山つけて余計に料金取りたいだけだと思いました。

0

サービスはそのままで、利益率を下げて還元しろって意味でしょう。大容量プランは現状でも仕方ないけど、10GB程度、通話付き、家族割りなしサポートなしで2980円くらいで出してくれないもんかね。 サポート必要な人には月500円でオプション対応。

格安SIMがなければ値下げは歓迎なのですが、イオンモバイルなどでシェアで契約している人はサービス終了すると転出で大手キャリアとかに移らないといけなくなるので面倒で利便性が落ちるんですよね。 ソフトバンクやauはサブブランドで低価格してますし、安くなる選択肢は沢山あるから必要なのかな?とは思います。

0

菅が言っているのは、友達の楽天モバイルをキャリアの仲間に入れたいだけです。 現在は、3社が通信網などを独占しています。格安スマホなどは、3社から借りて運営しています。 菅は、楽天モバイルをそのうにしたくない為に、3社に料金値下げなどを圧力かけて利益を少なくして、手放せるようにしています。 因に、ショップはフランチャイズなので、3社キャリアが直接運営していません。

楽天、設備も充実してないのに同業他社が値下げしたら、楽天自体が携帯事業から撤退とかになりませんか? また、儲けが減れば何かでユーザーにしわ寄せが来ると思いますよ。

0

海外から来た旅行者の多くがにほんの携帯電話はどこでもつながるとエリアの広さと品質の良さに驚くと言われています 富士山の山頂でも使えるエリアの広さは他国では考えられないレベルの充実度のようです つまり価格だけ単純に比べてにほんは高いと菅さんは主張していますが実際には品質と価格のバランスを考えれば日本の携帯電話の料金は決して高いものではありません 今後は5Gの普及でさらに通信コストの値下がりが期待でき大手が設備投資を一段落した時点で値下げを行うことが予想されるので格安電話会社はどんどん淘汰されていくものと思われます