ナンガのオーロラライトとUDDの素材などの違いは分かるのですがどう使い分けるのでしょうか? 生地に防水透湿、羽毛に撥水加工はそれぞれどういう効果があり、どんな時に向いているのでしょう

ナンガのオーロラライトとUDDの素材などの違いは分かるのですがどう使い分けるのでしょうか? 生地に防水透湿、羽毛に撥水加工はそれぞれどういう効果があり、どんな時に向いているのでしょう か? 例えば、キャンプには? 登山のテント泊には? 分かりやすく教えて頂きたいです!!

ベストアンサー

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どちらも使ったことがあります。 オーロラライトは1泊ならカバー要らずで軽くできて有利ですが、連泊になると急に保温性が激しく落ちます。夏の晴れた日に数時間かけてしっかり乾かせるならまだいいのですけど、寒い時期や微妙な天気では乾きません。 3〜6月、10〜12月の北アなんかでUDD630をよく使っています。オーロラライトは結局使わなくなりました。夏山ならモンベルの方が寝心地が良くて快適です。

ThanksImg質問者からのお礼コメント

ありがとうございました! 大変参考になりました!

お礼日時:9/18 22:24

その他の回答(2件)

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オーロラは生地に防水加工がしてあり、雨でも安心 その反面、普通の生地よりは透湿性が劣る UDDはダウン自体に撥水加工をしてるので、透湿性は抜群 反面雨続きはちょっと不安 って感じなのかな?

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少し調べてみました。 私は理解出来ましたが、こんな内容では物足りないですかね。 https://oredaoreda.com/nanga-3season-2780

ありがとうございます! 夏キャンプでも使うならUDD。 登山でテント泊ならオーロラライトって感じなのでしょうか?