首都直下型地震、富士山噴火等差し迫った問題があるのに政府は大きな対策も立てないし、個人に於いては起きてからからの食品の備蓄、避難場所の確認、保険加入等である、

首都直下型地震、富士山噴火等差し迫った問題があるのに政府は大きな対策も立てないし、個人に於いては起きてからからの食品の備蓄、避難場所の確認、保険加入等である、 人によっては地震に耐えられる家を建てている方もいるが、何故人間は抜本的な対策を立てないで居れるのか不思議に思うのは私だけでしょうか?

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ベストアンサー

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自然災害大国の避難が「体育館生活」であることへの大きな違和感 https://gendai.ismedia.jp/articles/-/56477?page=4 (抜粋) 避難生活も生活再建も、あくまで「自己責任」が原則であるという政府の姿勢が見えてくる。 (抜粋終わり) この記事を信じる訳ではありませんが、 上記の一文が妙に納得した覚えがあります。 この記事を読んでもそれを垣間見れました。 床に布団を敷いて雑魚寝…昭和5年の避難所写真が今と変わらない理由 https://www.fnn.jp/articles/-/2742 同じく地震大国のイタリアやアメリカはもっと快適だそうです。 これらから日本は、自己責任の国と言わざるおえないです。 ぼやいてもこの国の風習や習慣、ものの考え方は変わりません。 政府に頼らず自身で出来ること(非常持ち出し袋など) 全力でやっておくべきだと思います。

ThanksImg質問者からのお礼コメント

最近は色んな事がありノンビリしていると大変な事になります、地震も大変ですが、私、時々車に乗る時がありますが、パトロールカアーの追跡に巻き込まれないようにしようと思っています。警察の幹部関係者が巻き込まれるまで「追跡方法」を改めそうもありません。

お礼日時:9/23 5:34

その他の回答(2件)

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富士山の噴火は差し迫っていません。雑誌やネットで騒いでいる人は専門家ではなく、有名になるために騒いでいるだけです。 政府の首都直下地震対策は着実に進んでいます。政府予算などを見ても分かります。災害対応の主体は自治体ですが東京都などでも対策を進めています。民間企業も同じで例えばJR原宿駅の建て替えの目的のひとつは地震対策です。 新聞やテレビで大きく報じていないことも世の中では起きています。

現状の細々した対策とは別に、政府は、首都圏集中を避けるような対策を取るべきと思うのですが?IT関係が進んでいるこの時代、官庁の一部を分散する事も十分可能であると考えられる。私は富士山が近年に噴火が起きて欲しくないが、今までの噴火のサイクルを考えると、何百年も起きていない事を考えると頭の中には入れて置く方が良いと思う、

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あなた自身は防災対策してるの? わたし熊本地震経験者

73歳の私の遣っていることは、本当に大丈夫か解りませんがハウスメーカーが震度7が来ても倒れないと言うふれ込みの家を15年前にP.S社で建てましたが色んな所が欠陥商品で問題があり、余り当てにならない気がします。本当に地震が来てみて初めて分かるそんな気がします。後はガスボンベ10本、魚のカン詰、ラーメン、水等1週間分です。 栃木か埼玉に移りたいと思う時もありますが、都会の便利さ、医療関係の充実に満喫していると何時しかそんな事を忘れて暮らしている私が居ります。高校時代に新潟地震を私は経験しましたが、避難したグランドにヒビが入り恐ろしかった事を今、思い出しました