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2020/9/17 20:37

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【AFP=時事】日本と自由貿易協定締結に向けて合意したばかりの英国のボリス・ジョンソン(Boris Johnson)首相は16日、米国主導の5か国の情報機関による多国間協定「ファイブアイズ(Five Eyes)」に日本が加盟する

【AFP=時事】日本と自由貿易協定締結に向けて合意したばかりの英国のボリス・ジョンソン(Boris Johnson)首相は16日、米国主導の5か国の情報機関による多国間協定「ファイブアイズ(Five Eyes)」に日本が加盟する 可能性について語り、そうなれば歓迎すると述べた。(AFP=時事) お隣の国が慰安婦ガー、徴用工ガーと喚きだすだろう。さて、それはどこの国でしょうか?

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質問の中にヒントどころか答えが入ってますよ~(笑) 朝鮮半島の南にあるあの国の事ですよね?はらたいら3000点賭けます!

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質問者

2020/9/17 20:48

あ、しまった!でも正解(笑)

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ファイブアイズは非常に良いことだと考えます。 中国、韓国の工作員に注意ね(笑)!! 彼らは、日本人とアメリカ、ヨーロッパ人とは異なる人種であり、日本は、中国などとともに、アメリカ、ヨーロッパと戦わなくてはならない運命なのだと言いくるめようとしています。 中国は「民主主義」というものを「国民を統治するための道具(つまり従)」としか考えていないようですが、日本にとっては守るべき中心的存在(つまり主)です。その価値観の違いが、日本と欧米(民主主義国)とは、同じ価値観を有する仲間だが、日本と「中国」とは、ビジネスパートナーではあっても、決して価値観を共有する仲間ではないというのはそこから来ています。日本では、左翼も、右翼も、中道も、そしてその他の思想を持っている方も、まずは、民主主義という土台の上に立っているのです。 中国と日本とは、同じ価値観を共有していないため、中国は「同じアジア人」という言葉を盛んに連呼して「政治利用」しようとしています。 「同じアジア人」という言葉そのものは、今までもよく言われておりその言葉自体については、特に問題はないのですが、もし、同じアジア人、もしくは「同じモンゴロイド(黄色人種)」は仲間だが、それ以外の白人、黒人、その他は「決して仲間ではない」というのであれば、極めて危険な「人種差別主義」となります。 本来、 東ユーラシア人(東アジア)、西ユーラシア人(欧州)の違いはほとんどありません。 そもそも、人種(白人、黒人、黄色人種、コーカソイド、二グロイド、モンゴロイド)という名称、科学的には「人種」など存在しないのです。←このことは、まだかなり抵抗がある人が多いですね。今まで人の深層心理の中に、ずーと存在を刷り込まされた誤った先入観ですから。 最近の人種分類は人類が単一種であることを前提にしつつ、地域的な特徴を持つ集団として、「約1万年前の居住地域」を基準とし、アフリカ人、西ユーラシア人、サフール人、東ユーラシア人、南北アメリカ人というように、地域名称で呼ぶことが提唱されています。それでは「1万年→7万年」に変えてみると、地球上の全ての人間は「アフリカ人(正確には東アフリカ人)」となってしまいます。 現生人類(ホモサピエンス)は一種だけです。そして人種とは、見た目(主に肌の色)だけで付けられた名称です。 私たち現生人類は、すべてアフリカが起源です。 今の中学生の社会(歴史)の教科書を見てみましょう。一番最初に「私たちはアフリカから来た」とはっきりと書かれています。 地球上の全ての人々の祖先は、1万~2万年ほど遡れば、みんな肌の色が「黒」くなります。縄文人も、渡来系弥生人も、イギリス人もね。 イギリス人も、1万年前は「黒人」である。 今では「白人」と呼ばれている「ヨーロッパ人」ですが、ほんの「1万年」さかのぼれば「黒人」になってしまいます。 「黒人」の肌の色があせて、白っぽくなったのが、ヨーロッパ人であり、私たち日本人をはじめとする「東ユーラシア人」なのです。 ↓【古代の欧州人は「浅黒い肌に青い瞳」】 http://www.afpbb.com/articles/-/3007321 ↓【英国人の祖先、黒い肌だった 骨のDNA分析で判明】 https://www.cnn.co.jp/fringe/35114457.html ↑今日の英国にあたる地域に1万年前に定住していた人々は肌の色が黒く、髪の毛は縮れていた――。英ロンドン自然史博物館などの研究チームがこのほど、20世紀初頭に見つかった骨格を新たに分析した結果として、そんな見解を発表した。 今回新たに分析したのは「チェダーマン」と呼ばれる化石。サマーセット州チェダーの洞窟で1903年に発見された。英国内で見つかった全身骨格としては最古で、氷河期以降に現在の英国にあたる地域に移住した人々のうち最後の集団のものである可能性がある。 今日の白人の英国人のルーツはこうした人々の子孫にさかのぼることができ、当初は「チェダーマン」は金髪と白い肌を持つとみられていた。 ロンドン自然史博物館やロンドン大ユニバーシティー・カレッジの研究者が今回、最新のDNA分析や顔復元技術で調べたところ、青い目と「浅黒い色から黒い色の肌」「黒い縮れ毛」を持っていたとみられることが分かった。 今回の研究結果は、現代欧州人に特徴的な白い肌が従来の見方よりも最近の現象であることを示している。また、人物の地理的な起源と肌の色が必ずしも関連していたわけではないことも示唆するものだ。 プロジェクトを率いる研究者はチェダーマンについて、遺伝的に見るとイングランドよりも広い地域の集団に位置づけられると指摘。スペインやルクセンブルク、ドイツの狩猟採集民に属しており、中東との関連を示す特徴もあるとしている。 チェダーマンが生きていたのは中石器時代。農耕が発展する前のことだが、こうした人々は犬を飼って小さな集団で暮らしており、当時としては非常に洗練されていたという。 ↓1万年前のイギリス人の祖先の姿

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スパイ防止法が無いんだから、スパイ活動しても問題ないとか言い出しそうな左翼メディアが多いので、ファイブアイズ加入は良いことだと思います。 加入すれば、ファイブアイズの名前を「 勝手に語って 」朝日や毎日や中日、沖縄タイムスだとか琉球新報を批判することができます。彼らは裁判も何もできないでしょう。実際にスパイが多く、工作活動に熱心だから。 加入にともなって半島の方も騒ぎ出すでしょう。スパイが多いですから。

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