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2020/9/17 21:21

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国民年金の後ろ倒し受給について

国民年金の後ろ倒し受給について 去年の暮れに65才になり、国民年金の受給対象になりましたが、とりあえず、なるべくもらう時期を遅くしようと、今はまだいただいてないです。 試算では 65、79万÷12=65000 66. 85.4÷12=71200 67 91÷12=76500 68、98÷12=82000 69、105÷12=87000 70、112÷12=92000 で、(これに私の年齢ですと、加給年金が年額56000円ほどもらえます) 65才からもらうと月額65000円です。これだけじゃ光熱費を払ったら、食べていくのがやっとで、服も買えないし、病気にもなれないですので、夫(現在73才)の厚生年金の扶養で、夫婦2人で、持ち家に暮らしています。 夫の厚生年金と企業年金は、税金を引かれて、両方で月額27万円弱、そこから国民健康保険が48000円さらに引かれています。 それと、私の社会保険が、月6000円程度と、私の内職が20000円。 上の金額を概算すると、月約24万8000円、そこから固定資産税と、私の介護保険料も弾かれるので、月235000円くらいの保険税引き収入です。 確定申告をしているので、毎年いくらかは戻ってきます。 それで、今回、伺いたいのは、私の国民年金を繰り延べして70からもらったときの、税金や国民健康保険などの額が増えるので、実質繰り延べした額より目減りするのではないかということです。 その心配がなければ、なるべく70才近くになる迄、もらうのを伸ばしたいです。

ベストアンサー

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年金等の収入が年間158万円以下なら課税等は増えません。 女性は長生きなので、受給繰下げで年金を増やすのは、とてもお得ですね。

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質問者

2020/9/17 22:34

ありがとうございます。 2022年から75才まで繰り下げできるということですが、さすがにそこまで、使わないで我慢していて、75才で病気にでもなってしまっては、楽しむどころではないので、その前においしいものを食べたり、日帰り旅行を楽しんだり、孫を含めて家族の楽しみのために使いたいです。