美術作品や工芸作品が展示されている時、それを展覧会と捉えるか、それ以外の展示とみるか、その境目はどこにあると感じていますか?

美術作品や工芸作品が展示されている時、それを展覧会と捉えるか、それ以外の展示とみるか、その境目はどこにあると感じていますか? 言葉の定義的なことや、どれが正しいとかではなく、個人的にどう感じているかという意味でですが。

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個人的イメージでは 展覧会➡テーマに沿って企画展示されたもの、主に美術作品を多くの人に公開する催し 展示➡作品などを展示する催し(企業向け、学校関係っぽい) つまり展覧会は、主催者側にテーマがあり、それに沿って工夫して展示し多くの人に公開している催し物で、イメージとしては有料。 展示は、美術作品や工芸作品を整然と展示してあるイメージ。例えば、作家(出展者)ごとに各種作品が整然と展示され、販売に結びつけられているような感じで無料というイメージ。あるいは学校の生徒や福祉施設、若手の作品などを発表する催し、というイメージがあります。

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ThanksImg質問者からのお礼コメント

会場が美術館博物館の場合は大多数の人が展覧会と認識しているようですが、それ以外だと人により少しづつ認識の違いがありそうです。

お礼日時:9/24 12:13

その他の回答(1件)

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ただの「名称」であり、境目はないと思います。 イメージとしては「展覧会」だと「美術・工芸作品の展示」のようには思ってしまいますが。