2000年くらいに流行った怖い小説で、朝起きたら足の指がなく、

2000年くらいに流行った怖い小説で、朝起きたら足の指がなく、 ベッドから降りたときにふらついて気づく…みたいな冒頭の作品ってなんでしたっけ? 横書きの携帯小説か、リアル鬼ごっこみたいな感じだったと思うんですが、覚えている方いませんか?

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ベストアンサー

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Yoshiさんの『「もっと、生きたい…」』でしょうか。 https://www.amazon.co.jp/dp/4883810321/

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ThanksImg質問者からのお礼コメント

まさしくその作品です! 友人と同じ部分の記憶だけがあり、モヤモヤしていたので助かりました。ありがとうございました!

お礼日時:9/18 14:34