名探偵コナンファンの方に質問です。

名探偵コナンファンの方に質問です。 原作を読んでいて、『完結に向かってるな』と感じることはありますか? あるとして、どんなところからそう感じますか??

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ベストアンサー

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1番最近だと3年前の組織のボス判明ですかね。 だいぶ話題にもなりましたからね。 他だと長期シリーズですね。 緋色やミストレなどの長期シリーズは必ず重大なことが判明するので。 ちょうど次の10月7日の連載から本格的な組織編に突入するので楽しみです。

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ThanksImg質問者からのお礼コメント

皆様、ありがとうございました!

お礼日時:9/25 18:43

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最近のサンデーだと、優作さん曰く「組織の大きな動き」が近づいており、次の『名探偵コナン』再開シリーズからジンが登場することも青山先生のどう森で明らかになってます。ここから言えることは、そろそろラムの正体が判明しそうということ。よって、終わりも着実に近づいているなあと感じました。

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コナン映画の成績が不調な時期… 原作ストーリーがスムーズにすすんで、完結に近づくスピードが早くなる。 映画の成績が好調な時期…原作のストーリー引き延ばしが酷くなって、完結に向かうスピードがスピードダウンしてしまう。 ↑これは、かなり皮肉な感じですよね。 とくにそれを感じるようになったのは、キール編以降ですよ。 キール編やバーボン編がはじまってすぐのころ、10周年記念映画だった探偵たちの鎮魂歌こそ成績よかったものの、ほかの映画は映画の成績が少し不調でした。 でも、そのせいか原作ストーリーはスムーズに進み、キール編はかなりスムーズに終了して、バーボン編がはじまってすぐは、わりとスムーズにストーリー進んでいました。 2009年、漆黒の追跡者がかなりの高成績を残し、それ以降は30億を毎年こえるのが当たり前になりました。 まあそれはいいんですけど、映画の成績がよすぎると大人の事情が強く働いてしまうようで、原作の引き延ばしが急激に酷くなります。 漆黒の追跡者がヒットして以降、バーボン編の引き延ばしが急激に悪化してしまい、結局7年もかけてバーボン編が完結するはめになりました。 とくに引き延ばしが目だったころは、「湯煙密室のシナリオ」「河童が見た夢」「カルタ取り危機一髪」「死ぬほど美味いラーメン」「小五郎さんはいい人」などの、なくてもストーリーの本筋にほぼ影響はないであろう原作ストーリーが異様に増えてるんですよね。 映画の成績がよすぎると大人の事情が強くなり、原作の完結が遠のくということでしょう。(なんという皮肉) ゼロの執行人や紺青の拳が大ヒットしたことは決して悪いことではないですが、映画のヒットの反面で「迷宮カクテル」あたりから、原作の引き延ばしが本当に酷くなってますね。 (とくに赤井一家関連の引き延ばしや、安室関連の引き延ばしが…マジでシャレにならなくなってきてます。)

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