回答受付が終了しました

世界の中心で愛を叫ぶ って、 地球のコアの中で愛を叫ぶという意味ですが。

世界の中心で愛を叫ぶ って、 地球のコアの中で愛を叫ぶという意味ですが。 地球のコアの中に、生きたまま入るには、どうすればいいでしょうか? 地球のコアの中の重力はいかほどでしょうか? 地球のコアの中で叫んだところで、どのくらいの声を出せば、地上に声が届くのか? そのあたりの疑問を解決してから、 SFだろうと思われる「世界の中心で愛をさけぶ」を読みたいと思います。

天文、宇宙 | 読書47閲覧

回答(7件)

0

世界は一般的には、国々というのが広く言われている世界と思います。 それ以外に小さな日常的な所でも、世界という言葉が使われている気がします。 世界を地球と見る言葉で使われているのは見た記憶がありません。 地球は物理的な物で、宇宙から見た状態と思うのです。 ところで私は地球等の惑星が太陽から飛び出た物質で出来て来た思いをしてます。 今の科学では太陽は決して超新星爆発をしない事になっているので、私の思考が生まれる余地はありません。 こういう事で回答しているので載せてみます。 https://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q13228201453 上を辿ると1987Aと言うのが出ないのですが、それは下を入れ替えて下さい。 https://hubblesite.org/contents/media/images/1995/49/374-Image.html

0

『世界の中心で愛を叫んだけもの』 の原題は、 The Beast that Shouted Love at the Heart of the World やけど、この場合の「世界」は、時空を超えた、考え生きるモノの生きる場所と思索、それを司るところのことやで。 地球のコアが、などと思っていると、期待外れになるからね! centerやのうて、heartやで。

0

「世界」が地球のことであったとしても「中心」が重心であるとは限らない。少なくとも地球という「世界」に宇宙も地中も含まれていない。 すると地表に中心を求めることになるけど地表はほぼ球面だから中心は特定できない。では果ては? 球面に果てが無いのはみんな知ってる。そこで果ての定義を一番遠い場所、そこより遠方は存在しない…という場所を「果て」としてみる。 これなら果ては地球の反対側の一点に絞られる。 果ての反対が中心なので中心は自分の居た場所、より正確には自分自身となる。 世界の中心は自分自身。 自分は世界に囲まれている。世界に抱きしめられている。愛に包まれている。 幸せのあまり「愛」を叫ぶ…。 と、まあセカチューはジコチューだったというのはいかがでしょうか(@^^)/~~~

0

「世界の中心で愛を叫んだけもの」はSFですが、「世界の中心で愛を叫ぶ」はSFではありません。 「世界」とは「人の住む地域」の意味ですから、地球の中心は世界の外じゃないですかねえ。