高齢な母が40年以上前に読んだという小説を探しています。

高齢な母が40年以上前に読んだという小説を探しています。 内容は、「田舎暮らしの兄弟の兄が都会に出て行き、しばらくして、残された弟に兄が死んだと言う知らせが届いた。死亡した兄を捜す為に都会に出た弟に不審な未亡人とその子供が現れる。その弟は何故か棺桶に入れられ、その棺桶から脱出してみると海賊の隠し財宝を見つける。その海賊の財宝を使って未亡人への復讐をして行く」と言うストーリーらしいのです。ザックリも何も雲を掴む様な事しか分からないのですが、この様な小説ご存知ないでしょうか?

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ベストアンサー

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後半部分しか合っていないんですが、『白髪鬼』(江戸川乱歩)が思い浮かびました。 『白髪鬼』にインスパイアされた作品かもしれません。

ThanksImg質問者からのお礼コメント

母に確認したところ、どうやら違う作品のようでした。 ただ、このような質問に答えてくださった事への感謝としまして、ベストアンサーにさせて頂きました。 どうもありがとうございます

お礼日時:9/29 4:16