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2020/9/20 19:23

99回答

積立NISAを始めようと思っているのですが、銀行かネット証券か悩んでいます。

積立NISAを始めようと思っているのですが、銀行かネット証券か悩んでいます。 手数料の安さや銘柄の種類などを考えれば、ネット証券一択だと思うのですが、窓口で相談に乗ってもらえる点で銀行はとても魅力的です。どちらがいいのでしょうか? また、ネット証券でNISA口座開設をして積立NISAを始める場合、銘柄を選んだり、運用方法を決めたりする際は、なにを参考にすれば良いでしょうか?オススメの本や勉強方法などあれば教えていただきたいです。 よろしくお願いします。

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ベストアンサー

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①ネット証券か銀行か ネット証券をおススメます。 店舗がある銀行は相談に乗ってもらえることがメリットのように感じるかもしれませんが、それがそもそも罠です。 銀行はネット証券と違ってコストがかさむので、ネット証券以上に利益を出す必要があります。 じゃあどうやって利益を出すのかというと、商品のラインナップを銀行側に利益が多いもので固めてしまうのです。 実情は下に参考URLを貼っておきますので、気になる場合はご覧になってください。 eMAXISシリーズに潜む罠 【slimありなしの違いについて】 参考URL:https://rioblog2.com/emaxis-slim-trap ②オススメの本や勉強法 ネットで検索すればたくさん出てくるので、まずは軽く無料でできる範囲で勉強してみるのはいかがでしょうか。 最近はYouTubeでもたくさんの人が発信しているので、自分が分かりやすいと思った人の動画で勉強してみるといいと思います。 参考になりそうなURLを貼っておきます。 もしよければこちらもご覧ください。 つみたてNISAを始めるなら知っておきたいことまとめ 参考URL:https://rioblog2.com/tumitate-nisa-other-matome

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質問者

2020/9/27 14:17

ありがとうございます。まずは勉強してみて、それから選ぼうと思います!

その他の回答(8件)

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ネット証券がいい。 セキュリティもしっかりしてる。 今、銀行は どこも支店を削減している。 今後、銀行の数はもっと減っていくのでは? 記事 ↓ ログインする際はスマホで認証、 「二要素認証」がスタンダードになる予感 9/22(火) 19:00配信 BCN 投資初心者を中心としたスマホ証券としたLINE証券。8月からPCのブラウザでも利用可能になった。ログイン時にLINEアプリで認証が求められる SBI証券から、悪意のある第三者による不正アクセスによって第三者が偽造した本人名義の銀行口座へ出金される資産流出被害が発生した事件を受け、主要オンライン証券会社は、利用者に向け、セキュリティ関連の設定見直しや、ほかのサイト・サービスで使っているパスワードの使い回しをやめるよう呼びかけている。 ●出金先口座の登録・変更手続きを一時停止 当面の間、書面手続きに 証券口座の開設には、運転免許証などの本人確認書類2点以上とマイナンバー確認書類が必要。証券口座への入金は無料で、入金すると預かり残高(買付余力)となる。 証券口座からは本人名義の銀行口座にしか出金できず、ログインパスワードとは別の「取引パスワード(auカブコム証券は出金専用パスワード)」が必要。取引パスワードさえ漏えいしなければ、保有資産は不正に引き出されない。この点で、銀行口座より証券口座の方がセキュリティは高いという見方もある。 楽天証券は、ユーザーネーム(初期設定値または任意の文字列)とパスワードでログインする。不正な取引や出金がないかどうかは、取引履歴、入出金履歴、登録情報の変更履歴で確認できる。SBI証券の資金流出被害を受け、9月17日からオンラインでの出金先口座の登録・変更手続きを一時停止、郵送手続きのみ受け付けている。 マネックス証券もまた、不正アクセスによる被害は確認されなかったが、9月16日からオンラインでの出金先口座の登録・変更手続きを一時停止し、当面の間、郵送手続きのみとした。 不正アクセスの被害のあったSBI証券は、不正アクセスに関する、フリーダイヤルの専用問い合わせ窓口を開設した。ログイン方法は2通りで、ユーザーネーム(初期設定値または任意の文字列)とパスワード、またはID連携したYahoo JAPAN IDとパスワード。取引履歴、プラン変更履歴、過去2年間の入出金の履歴は確認できるが、設定変更の履歴は確認できない。 auカブコム証券(旧カブドットコム証券)は、口座番号とパスワードでログインし、取引履歴や過去14カ月間の入出金履歴、郵送手続きの受入状況が確認可能。現在、オンラインでの出金先口座変更手続きを一時停止し、電話または書面での手続きのみ受け付けている。 なお、三菱UFJ銀行・auじぶん銀行などの5行以外は1回100円の出金手数料が必要。保有するauじぶん銀行の口座から自動的に入出金するオートスイープ(auマネーコネクト優遇プログラム)を設定すると、auじぶん銀行の円普通預金の金利が通常の100倍(税引前:年0.1%)にアップするので、auじぶん銀行とのセット利用が推奨だ。 オートスイープサービス「マネーブリッジ」を提供する楽天銀行と楽天証券も、同様のセット利用が使い勝手、金利、安全性においておすすめとなる。 ●後発のLINE証券は2要素認証を導入済み ユーザーID・パスワードと、登録済みのSMSやスマートフォン(スマホ)アプリに届くワンタイムパスワード・認証コードといった異なる二つの要素の組み合わせは「2要素認証」と呼ばれる。 LINE証券は当初、LINEアプリからしか利用できなかったが、2020年8月26日から、スマホやPCのブラウザでも利用可能になった。ただし、ブラウザ版でも、ログインにあたり、スマホ(LINEアプリ)による本人確認が求められ、今回取り上げたオンライン証券4社よりもセキュリティは強固だ。 相次ぐ預金の不正引き出しや資産流出被害を知り、ユーザーIDとパスワードによる従来のログイン方法は、オンラインバンキングや金融取引といった高いセキュリティが求められるサービスに不向きとなりつつあると感じた。 面倒でも、PC+スマホ、タブレット端末+スマホ、スマホ+別のスマホなど、ログインしようとするデバイスとは異なるデバイスで認証する2要素認証が大切な資産や情報を守る手段となりそうだ。(BCN・嵯峨野 芙美) https://news.yahoo.co.jp/articles/17cf870c919e893999db5f48e7fc07e27b1dec14

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積立NISAが認められる商品は政府が認可した商品だけでありどれも購入手数料無料の商品だけですので,どの販売会社で買っても無料で差異はありませんし,扱っている商品はどの販売会社で買っても同じものですので,ある商品を積立NISAで買う場合には販売会社による損得の差異はありません。 違いは商品数だけです。買いたい商品が決っていればどこでも同じです。 但し,積立NISA商品の中でどれを買うかが重用ですが少なくても同じ分野に投資するなら信託報酬%が低い商品を選ぶことです。 銀行に買いたい商品があればそれをどこで買っても同じですので言われる通り窓口で説明を受けながら買える銀行がお勧めと考えます。

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質問者

2020/9/27 14:17

買いたい商品で選んでみます。ありがとうございました!

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証券会社を選択肢に入れてはどうでしょう。証券大手、日興、野村、大和、みずほ、三菱UFJ等の対面窓口です。 ネット証券の各種手数料の安さには敵わないことはご存知の通りです。ですが、初心者にとってつみたてNISAと言えどもネット証券は敷居が高いです。勉強する暇が十分ある人なら別ですが。確かにネット証券のホームページ見れば解説、マニュアル、事例等豊富に載ってます。 ですが、例えば用語。インデックス型、アクティブ型、ETF、ノーロード、為替リスク、為替ヘッジ、ポートフォリオ…等々。やってる人は当たり前に理解してますが、これらを読みこなせるでしょうか。 つみたてNISAと言えども40万×20年で800万の投資です。よくわからないままネット証券で運用するより、ある程度は理解、納得した上で始めるほうが良くないですか? 私事ですが最初は大手銀行に行きましたがライフブランの一つとして外貨預金や投資信託を勧められました。でも結局は大手証券会社で口座を開いてます。まったくのしろうとから始めたので営業マンのオススメから選んだり自分なりに勉強して気に入った銘柄を買ったりしてます。

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質問者

2020/9/27 14:16

アドバイスありがとうございます。 証券会社は選択肢に入れていなかったので、検討してみます。

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銀行で相談できてもまともな商品ない中からおすすめされたものです納得できるの? 商品の数全く違うよ 本は初心者なら大人しく最近出た高橋ダンの書籍読んどけばいい。 積立NISAに特化したいなら本じゃなくてyoutubeでも見たほうがいい