イタリア人はナチスの人種差別主義をどう考えていたのですか?

イタリア人はナチスの人種差別主義をどう考えていたのですか? <私の考え方> ヒトラーの思想では、ラテン民族はゲルマン民族より劣性になります。 その昔、ローマ帝国に野蛮なゲルマン人が移動してきました。 ローマ人がゲルマン人を文明化したのではないですか? イタリア人はドイツ人に優越感を持っていたと思います。 特に文化、歴史、芸術の面で。 <お願いします> 当時の新聞や○○の本にこう書いているなど できるだけ具体的に教えてください。 *思い付き、ヘイト、ただの感想はいりません。 *他人のHPの貼り付けで「これを読め」もいりません。 *真面目な回答をお待ちしております。 <こんな記述を読みました> ドイツの首相に就任する何年か前から、アドルフ・ヒトラーは人種主義に取り付かれていました。ヒトラーはスピーチや文章によって、人種的「純度」および「ゲルマン民族」(彼が言う「支配民族」アーリア人)の優位性という彼の信念を広めました。 彼は、いつか世界を制覇するためには人種の純度を保たなければならないと断言しました。ヒトラーにとって理想的な「アーリア人」とは、金髪で目は青く背が高いことでした。 ヒトラーとナチスが権力を握ったとき、これらの信念は政府の思想となり、ポスター、ラジオ、映画、教室、新聞で公に表示されました。

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ベストアンサー

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ムッソリーニは、1925年からファシズム独裁体制です。 ヒトラーは、ムッソリーニを尊敬し真似をしたのです。 当然、ムッソリーニから見たら、イタリア人からみたら、猿真似野郎と下に見たでしょう。

ThanksImg質問者からのお礼コメント

それでなくて ヒトラーの人種差別主義に対するイタリア人の受け止め方を 質問しています。 勘違いしないように書き直して再度質問してみます。

お礼日時:9/24 18:45